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fine 良質な fine は「大丈夫」や「問題ない」などの意味でよく使われる形容詞ですが、「良質な」「上質な」などの意味も表せます。 ※名詞として「罰金」という意味も表現できます。 This bag is made of fine materials so it is durable. (このカバンは良質な素材で作られているので、丈夫です。) quality 良質な quality は「質」「品質」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「良質な」「上質な」などの意味を表せます。 If you come here, you can easily get quality soil. (ここに来れば、良質な土が簡単に手に入る。)
Keep up the good work. 良い仕事続けて。 keep up は「続ける」「持続する」などの意味を表す表現ですが、「ついていく」という意味でも使われます。また、good は「良い」という意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスを持つ表現になります。 Even if you go to the sales department, keep up the good work. (営業部に行っても、良い仕事を続けてね。) You should continue the good job. 良い仕事続けて。 continue は「続ける」「続く」などの意味を表す動詞ですが、「再開する」という意味で使われることもあります。また、job は「仕事」「職業」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「卸売りする」という意味で使われることもあります。 Thank you as always. You should continue the good job. (いつもありがとう。良い仕事続けてね。)
You gotta live your life. 自分の人生を生きなきゃ 。 gotta は have got to を略したスラング表現で、「〜しなければならない」という意味を表します。 What the hell are you saying? You gotta live your life. (何言ってんだよ。自分の人生を生きなきゃ。) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 You need to live your life. 自分の人生を生きなきゃ。 need to は「しなければならない」「する必要がある」という意味を表す表現ですが、似た表現の have to と比べて、主観的なニュアンスが強い表現になります。 You are definitely talented. You need to live your life. (君は間違いなく才能がある。自分の人生を生きなきゃ。)
cooking class 料理教室 cooking は「料理」「調理」という意味を表す名詞になります。また、cook は「料理する」という意味を表す動詞ですが、もう少し詳しく言うと「火を使って料理する」という意味を表す表現になります。 ※class は「授業」という意味を表せる名詞ですが、(学校のような)「(集団で受けるタイプの)授業」というニュアンスがあります。 Why don’t we take a cooking class? (一緒に料理教室行ってみない?) cooking lesson 料理教室 lesson も「授業」という意味を表せる名詞ですが、こちらは、「(個人で受けるタイプの)授業」というニュアンスがある表現になります。 I'm interested in cooking lessons. (料理教室には興味がありますね。)
find a compromise 落とし所をつける compromise は、名詞として「妥協」や「妥協点」などの意味を表せるので、find a compromise で「妥協点を見つける」=「落とし所をつける」という意味を表現できます。 The deadline is tomorrow, so we need to find a compromise. (締め切りは明日なので、落とし所をつける必要があります。) ※deadline(締め切り、期限、納期、など) find a middle ground 落とし所をつける middle ground も「妥協点」「中間点」などの意味を表す表現になります。 I prepared a new idea to find a middle ground. (落とし所をつける為に、新しい案を用意しました。)
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