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fresh water 真水 fresh water は「真水」「淡水」などの意味を表す表現になります。また、water は「水」という意味を表す名詞ですが、動詞としては「水を撒く」「注水する」などの意味を表せます。 The water to be injected is fresh water, so we can’t use seawater. (注水する水は、真水なので、海水は使えません。) sweet water 真水 sweet water は、そのまま「甘い水」という意味も表せますが、「真水」「淡水」という意味も表現できます。 Can you make sweet water using seawater? (海水を使って、真水を作ることは出来ますか?)
calm one’s anger 怒りを鎮める calm は「落ち着いた」「穏やかな」などの意味を表す形容詞ですが、動詞として「落ち着かせる」「落ち着く」「鎮める」などの意味を表せます。また、anger は「怒り」「憤り」などの意味を表す名詞です。 I went out for a breath of air to calm my anger. (怒りを鎮めるために外の空気を吸いに行った。) moderate one's anger 怒りを鎮める moderate は「ほどよい」「適当な」などの意味を表す形容詞ですが、動詞として「和らげる」「緩和する」など「鎮める」に近い意味を表せます。 I often smoke to moderate my anger. (私はよく、怒りを鎮めるために、タバコを吸います。)
I made some excuse sloppily. 適当に言い訳しておいた。 excuse は「言い訳」「釈明」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「許す」「許容する」などの意味を表せます。また、sloppily は(ネガティブな意味の)「適当に」「いい加減に」という意味を表す副詞です。 He was persistent, so I made some excuse sloppily. (彼がしつこかったので、適当に言い訳しておいた。) I made some justification sloppily. 適当に言い訳しておいた。 justification は「正当化」という意味を表す名詞なのですが、「言い訳」「釈明」といった意味で使われることもあります。 I didn't know well, so I made some justification sloppily. (よくわからなかったから、適当に言い訳しておいた。)
address the details 詳細を述べる address は「住所」という意味を表す名詞ですが、動詞として「述べる」「演説する」「対処する」などの意味を表せます。(名詞として「演説」という意味も表せます。)また、detail は「詳細」「細部」などの意味を表す名詞になります。 Then, I would like to address the details. (それでは、詳細を述べさせていただきます。) detail 詳細を述べる detail(詳細)は、動詞としても意味があり、「詳細を述べる」「列挙する」などの意味を表せます。 I think they will understand if we detail it. (詳細を述べれば、彼等は理解できると思います。)
warped mind 歪んだ心 warped は「歪んだ」「ねじれた」などの意味を表す形容詞ですが、物理的な意味だけでなく、「心」や「性格」などに対しても使われます。また、mind は「心」や「精神」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「気にする」「悩む」などの意味も表せます。 I want to mend my warped mind. That's my aim this year. (歪んだ心を直したい。それが今年の目標です。) twisted mind 歪んだ心 twisted も「歪んだ」「ねじれた」という意味も表す形容詞で、物理的な意味でも、抽象的な意味でも使える表現になります。 ※歪みの度合いは、warped に比べると、多少、弱めになります。 He has a twisted mind, so I don't wanna get involved with him. (彼は歪んだ心の持ち主だから、関わりたくない。) ※wanna は want to を略したスラング表現になります。
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