プロフィール
I’m in charge of a manager. 部長をしています。 be in charge of 〜 で「〜をしている」「〜を担当している」という意味を表せます。また、manager は「部長」の他、「経営者」「支配人」「監督」など、幅広く使える言葉です。 I’m in charge of the international manager at an auto parts manufacturer. (自動車部品メーカーで、国際部長をしています。) I serve a director. 部長をしています。 serve は「仕える」や「務める」「勤務する」などの意味を表す動詞になります。また、director は「監督」「役員」などの意味でもよく使われますが、「部長」という意味で使われることもあります。 I serve a director at a trading company, so I’m very familiar with international affairs. (商社で部長をしていますので、国際情勢には詳しいです。)
different species 別種 different は「別の」「違う」などの意味を表す形容詞になります。また、species は「種」「種族」「人種」などの意味を表す名詞です。 They are similar, but they are different species. Their tails are different colors. (似ていても別種だよ。尻尾の色が違うんだ。) different breed 別種 breed も「種」という意味を表せる名詞ですが、動詞としては「繁殖させる」「飼育する」などの意味を表せます。 ※スラング的に、人並外れた凄さを持つスポーツ選手などに対して「レベルが違う」というような意味で使われることもあります。 Oh my gosh. He's a different breed. (なんてことだ。彼は別種だろ。)
law firm 法律事務所 law は「法」や「法律」「法学」などの意味を表す名詞ですが、「慣例」といった意味で使われることもあります。また、firm は「堅い」という意味を表す形容詞ですが、名詞として「事務所」や「会社」という意味を表現できます。 I have a matter that I would like to ask a lawyer for, so I will go to a law firm. (弁護士に頼みたいことがあるので、法律事務所に行ってくる。) law office 法律事務所 office も「事務所」や「会社」「研究所」などの意味を表せる名詞ですが、「全職員」「全従業員」という意味で使われることもあります。 It's my dream to work as a lawyer at that law office. (あの法律事務所で弁護士として働くのが私の夢です。)
security equipment 防犯設備 security は「安全」(名詞)や「安全の」(形容詞)などの意味を表す言葉ですが、よく「警備員」という意味でも使われます。また、equipment は「設備」「備品」などの意味を表す名詞ですが、それらをまとめたものを表現する言葉なので、不可算名詞になります。 I have to find a place with security equipment for my daughter. (娘のために、防犯設備も整っている所を探さなきゃ。) security system 防犯設備 system は「系統」「体系」「制度」などの意味を表す名詞ですが、「設備」「装置」といった意味も表現できます。 This city is dangerous, so security systems are important. (この街は治安が悪いので、防犯設備は重要です。)
unfair profits 不当な利益 unfair は「不当な」「不公平な」などの意味を表す形容詞になります。また、profit は「利益」「利潤」などの意味を表す名詞ですが、動詞としても「利益を得る」という意味を表現できます。 Company A had gained unfair profits. (A会社は不当な利益を得ていました。) excessive profits 不当な利益 excessive は「過度の」「過剰な」などの意味を表す形容詞ですが、「不当な」という意味でも使われます。 We will thoroughly investigate about the excessive profits. (不当な利益に関しては、我々が徹底的に調査します。)
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