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hackneyed words 陳腐な言葉 hackneyed は「陳腐な」「ありきたりな」などの意味を表す形容詞になります。また、word は「言葉」という意味を表す名詞ですが、「話」や「連絡」などの意味で使われることもあります。 This book uses hackneyed words. (この本には、陳腐な言葉が使われてる。) stereotyped words 陳腐な言葉 stereotyped も「陳腐な」「ありきたりな」などの意味を表す形容詞ですが、「先入観にとらわれた」「固定観念にとらわれた」という意味も表せます。 When giving speeches, I try to avoid using stereotyped words as much as possible. (スピーチの際には、出来るだけ、陳腐な言葉は使わないようにしています。)
skillful art of conversation 巧みな話術 skillful は「巧みな」「熟練の」などの意味を表す形容詞になります。また、art は「芸術」や「美術」などの意味を表す名詞ですが、「技」「術」といった意味も表せます。 He has the skillful art of conversation. (彼は巧みな話術を持っている。) cleaver narrative 巧みな話術 cleaver は「賢い」という意味を表す形容詞ですが、「狡猾な」や「巧みな」というニュアンスでも使えます。また、narrative は「話術」や「物語」などの意味を表す名詞です。 I want to learn her cleaver narrative. (彼女の巧みな話術を学びたい。)
I think he will use it. 彼が使うかも。 I think は「私は思う」という意味を表す表現ですが、よく「たぶん」や「〜かも」などの意味でも使われます。また、use は「使う」「利用する」などの意味を表す動詞ですが、名詞としても「使用」「利用」などの意味を表現できます。 I think he will use that. I'll call and ask him. (それ、彼が使うかも。電話して聞いてみるよ。) Maybe he will use it. 彼が使うかも。 maybe も「たぶん」や「〜かも」という意味を表す副詞ですが、こちらは I think と比べると、素っ気ないニュアンスがある表現です。 Maybe he will use it. I don’t know well. (彼が使うかも。よくわかんないけど。)
antique store 古美術品店 antique は「骨董の」「古めかしい」などの意味を表す形容詞ですが(「古臭い」というような意味で使われることもあります)名詞として「骨董品」「古美術品」などの意味を表せます。また、store は「店」という意味を表す名詞ですが、もう少し詳しく言うと「販売のみを行う店」という意味になります。 It seems like there will also be an antique store. Why don’t we go there? (古美術品店も出店するらしいよ。一緒に行かない?) antique shop 古美術品店 shop も「店」という意味を表す名詞ですが、こちらの場合は「販売に加えて、加工、または製造なども行う店」という意味を表現できます。 I often go to the antique shop in front of the station. (駅前の古美術品店によく行きますよ。)
It’s a creepy color, isn’t it? なんか不気味な色じゃない? creepy は「不気味な」「気持ち悪い」などの意味を表す形容詞ですが、「ゾッとする」というようなニュアンスもある表現になります。また、color は「色」という意味を表す名詞ですが、「顔色」や「血色」などの意味で使われることもあります。 What's this? It’s a creepy color, isn’t it? (何これ?なんか不気味な色じゃない?) It’s a spooky colour, isn't it? なんか不気味な色じゃない? spooky も「不気味な」という意味を表す形容詞ですが、こちらは幽霊などの超常現象を連想させるようなニュアンスがあります。また、color(色)はイギリス英語では colour と綴られます。 It’s a spooky colour, isn't it? You should take a different colour. (なんか不気味な色じゃない?別の色にした方がいいよ。)
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