プロフィール
timeless 色褪せない timeless は「時代を超えた」「不朽の」「色褪せない」などの意味を表す形容詞になります。(接尾辞 less は「〜がない」という意味を表せます。) This work has a timeless attractiveness. (この作品には、色褪せない魅力がある。) fadeless 色褪せない fadeless も「色褪せない」「変わらない」などの意味を表す形容詞になります。(fade は「薄れる」「弱まる」などの意味を表す動詞ですが、「色褪せる」という意味で使われることもあります。) I wanna make fadeless movies. (私は色褪せない映画を作りたいです。) ※wanna は want to を略したスラング表現になります。
complaints 恨み言 complaint は「文句」「苦情」「クレーム」などの意味を表す名詞なので、言い方や状況などによっては「恨み言」という意味も表せます。 Lately, I've realized that there's no point in listing complaints. (最近、恨み言を並べても意味がないことに気付いたよ。) grudges 恨み言 grudge は「恨み」や「遺恨」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「恨む」という意味も表せます。 I never said grudges against you. (君に対して恨み言は言ったことがないよ。)
I have no idea at all. 心当たりは全くくない。 have no 〜 は「〜がない」という意味を表す表現ですが、don't have 〜 と言うよりも「ない」という部分を強調できます。また、I have no idea は「わからない」「知らない」という意味を表す表現ですが、「心当たりがない」という意味も表せます。 ※at all は否定文と共に使うと「全くない」「少しもない」などの意味を表せます。 Anyway, don't say it me. I have no idea at all. (とにかく、それ私に言わないで。心当たりは全くないから。) It doesn’t ring a bell completely. 心当たりが全くない。 ring a bell は「鐘を鳴らす」という意味を表す表現ですが、「心当たりがある」「ピンとくる」などの意味を表せる表現になります。また、completely は「全く」「完璧に」などの意味を表す副詞です。 To be honest, it doesn’t ring a bell completely. (正直言って、心当たりは全くないです。)
smoking while walking 歩きタバコ smoking は「タバコを吸うこと」「喫煙」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「大麻を吸うこと」という意味で使われることもあります。(「かっこいい」「イケてる」というような意味で使われたりもします。) Please refrain from smoking while walking as it’s dangerous. (危ないので、歩きタバコはやめてください。) smoking on the street 歩きタバコ on the street は「路上で」「通りで」などの意味を表す表現なので、smoking on the street で「路上での喫煙」=「歩きタバコ」という意味を表せます。 We can’t smoke on the street in this country. (この国では、歩きタバコは禁止されています。)
I’m gonna go bad. ぐれてやる。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず頻繁に使われる表現になります。また、go bad は「壊れる」「腐る」などの意味を表す表現ですが、「ぐれる」「不良になる」などの意味も表せます。 ※ちなみに bad は「悪い」という意味を表す形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」などの意味で使われることもあります。 Why do you say that? I’m gonna go bad. (何でそんなこと言うんだよ。ぐれてやる。) I'll go astray. ぐれてやる。 astray は「道に迷って」「道を踏み外して」などの意味を表す副詞なので、go astray で「迷子になる」「コースからはずれる」「(ちゃんとした道から逸れて)ぐれる」などの意味を表現できます。 I hate everyone. I'll go astray. (みんな大嫌いだ。ぐれてやる。)
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