プロフィール
Maybe I should go, right? 行った方がいいのかな? maybe は「たぶん」や「〜かな」という意味を表す副詞になります。(少し素っ気ないニュアンスがあります。)また、should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞です。 To be honest, I don't want to go, but maybe I should go, right? (正直言って行きたくないけど、行った方がいいかな?) I wonder if I should go. 行った方がいいのかな? I wonder if 〜 で「〜かな?」「〜かしら?」などの意味を表現できます。 I'm pretty tired today, but I wonder if I should go. (今日かなり疲れてるんだけど、行った方がいいかな?)
steal くすねる steal は「窃盗」や「盗品」などの意味を表す名詞ですが(「格安品」という意味で使われることもあります。)動詞として「盗む」「くすねる」などの意味を表せます。 Since I ran out of my reserve stock, I stole my father's beer. (自分の買い置きがなくなったので、お父さんのビールをくすねた。) pocket くすねる pocket は「ポケット」や「財布」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「ポケットに入れる」「くすねる」「着服する」などの意味を表せます。 I pocketed the money I had to give him. (彼に渡さなければいけなかったお金をくすねた。)
They made me go there. 私はそこに行かされた。 make は「作る」「料理する」などの意味を表す動詞ですが、使役動詞として「〜させる」という意味も表せます。 There is a small branch. They made me go there. (小さい支店がある。私はそこに行かされたことあるよ。) They had me go there. 私はそこに行かされた。 have も使役動詞として「〜させる」という意味を表せますが、強制の度合いは make と比べて、低めになります。 They had me go there a few years ago, but to be honest, I don't remember well. (数年前、私はそこに行かされたけど、正直、あまり覚えてない。)
speak in a tearful voice 泣き声で話す speak は「話す」という意味を表す動詞ですが、もう少し詳しく言うと「一方的に話す」という意味を表す表現になります。また、tearful は「泣いている」「泣きそうな」などの意味を表す形容詞です。(「涙を誘う」という意味も表せます。) Sorry, it's hard to hear when you speak in a tearful voice. (ごめん、泣き声で話されると聞きづらい。) talk in a crying voice 泣き声で話す talk も「話す」という意味を表す動詞ですが、こちらは「話し合う」という意味を表す表現になります。 For now, you should stop talking in a crying voice. (とりあえず、泣き声で話すのやめた方がいい。)
impact absorber 衝撃吸収材 impact は「衝撃」という意味を表す名詞ですが、物理的な意味だけてなく、精神的な意味の「衝撃」「影響」といった意味も表せます。(動詞として「影響する」「関わる」などの意味も表せます。)また、absorber は「吸収材」「吸収装置」「吸収する人」などの意味を表す名詞です。 I packed it with impact absorbers to prevent it from breaking. (割れないように衝撃吸収材を詰めて梱包しました。) shock absorber 衝撃吸収材 shock は「衝撃」という意味を表す名詞ですが、こちらも、物理的な意味、精神的な意味、どちらでも使えます。また、動詞として「衝撃を与える」という意味も表せます。 By the way, what kind of shock absorber do you use? (ちなみに、衝撃吸収材は何を使っていますか?) ※by the way(ちなみに、ところで、など)
日本