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absurdity 不条理 absurdity は「不条理」や「不合理」などの意味を表す名詞ですが、「馬鹿らしいこと」というようなニュアンスで使われることもあります。 I would like to affirm the absurdity of people. (私は、人の不条理を肯定したい。) ※affirm(肯定する、断言する、など) absurd 不条理 absurd は「不条理な」という意味を表す形容詞ですが、名詞として「不条理」という意味で使われることもあります。 I think you can't succeed in this industry unless you accept the absurd. (たぶん、不条理を受け入れないとこの業界では成功出来ないよ。)
good experience いい経験 good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現になります。また、experience は「経験」という意味を表す名詞ですが、動詞として「経験する」という意味も表せます。 To be honest, it was tough, but I got a good experience. (正直、辛かったけど、いい経験になったよ。) nice experience いい経験 nice も「良い」という意味を表す形容詞ですが、こちらは主観的なニュアンスのある表現になります。 I think it was a nice experience, but I don't wanna do it again. (いい経験だったと思うけど、2度とやりたくない。) ※wanna は want to を略したスラング表現になります。
customer service is good 接客が良い 「接客」は英語で、customer service と表現します。また、good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスがある表現になります。 Thank you. Your customer service is so good. (ありがとう。あなたの接客はとてもいいね。) customer service is nice 接客が良い nice も「良い」という意味を表す形容詞ですが、こちらは主観的なニュアンスの強い表現になります。 In your case, I think you are suitable for this job because your customer service is nice. (あなたの場合、接客が良いから、この仕事に向いてると思う。)
like a TV drama ドラマみたい like は「好き」という意味を表す動詞ですが、前置詞として「〜のような」という意味を表せます。また、drama は「ドラマ」「劇」「戯曲」など幅広い意味を表す表現になるので、いわゆる「連続ドラマ」のことを表現する際は TV drama と表現する方がわかりやすくなります。 No way! It’s a twist like a TV drama! (ありえない!ドラマみたいな展開!) ※no way は「ありえない」「とんでもない」などの意味を表すスラング表現になります。 like a soap opera ドラマみたい soap opera は「ドラマ」「メロドラマ」などの意味を表す表現になります。 ※アメリカの連続ドラマのスポンサーを石鹸メーカーがよくしていたことが語源になります。 I want to have a romantic relationship like a soap opera. (ドラマみたいな恋愛をしたい。)
repair work 補修工事 repair は「補修する」「修理する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「補修」「修理」などの意味も表せます。また、work は「働く」「労働する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「作業」という意味も表せます。 It looks like the nearby highway is undergoing repair work. (近くの高速道路が補修工事しているみたい。) renovation 補修工事 renovation は「革新」という意味を表す名詞ですが、「補修工事」「改修工事」「リフォーム」などの意味も表現できます。 My house is getting old, so I'm considering renovation. (自宅が古くなってきているので、補修工事を検討している。)
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