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It's different subtly. 微妙に違う。 different は「違う」「異なる」などの意味を表す形容詞ですが、「別の」という意味でも使えます。また、subtly は「微妙に」「巧妙に」などの意味を表す副詞です。 This color is different subtly. Which do you think is better? (この色、微妙に違うね。どっちがいいと思う?) It's different slightly. 微妙に違う。 slightly は「かすかに」「ほんの少し」などの意味を表す副詞ですが、「微妙に」というニュアンスで使うこともできます。 It's different slightly from the previous design. Why did you change it? (前回のデザインと微妙に違うね。なんで変えたの?)
illogical 非論理的 logical は「論理的な」「筋の通った」という意味を表す形容詞なので、それに「非」や「無」などの意味を表す接頭辞 il を付けて、illogical とすると「非論理的な」「筋の通らない」などの意味を表現できます。 To be honest, his talk is illogical. (正直言って、彼の話は非論理的だよね。) irrational 非論理的 irrational は「非論理的な」「非理性的な」などの意味を表す形容詞ですが、illogical よりも主観的なニュアンスが強めの表現になります。 Your actions are irrational so I don’t get it. (あなたの行動は非論理的だ。理解できないよ。)
May I take a message? 伝言を残されますか? may I 〜? は、丁寧なニュアンスの「〜しても良いですか?」という意味を表す表現で、ビジネスでよく使われます。(カジュアルに表現したい場合は、can I 〜? を使えます。) 〇〇 is currently out. May I take a message? (〇〇は現在、外出しております。伝言を残されますか?) Would you like to leave a message? 伝言を残されますか? would you like 〜? も丁寧なニュアンスの表現で、「〜したいですか?」という意味を表現できます。 〇〇 is currently in a meeting. Would you like to leave a message? (〇〇は現在、会議中でございます。伝言を残されますか?)
traitor 反逆者 traitor は「反逆者」「裏切り者」などの意味を表す名詞ですが、「国賊」という意味で使われることもあります。 That writer was labeled as a so-called traitor. (あの作家は、いわゆる反逆者のレッテルを貼られたんだよね) ※so-called(いわゆる、俗に言う、など) rebel 反逆者 rebel も「反逆者」という意味を表す名詞ですが、こちらは動詞としても「反逆する」「反抗する」などの意味も表せます。 There is a rebel among us definitely. (間違いなく、我々の中に反逆者がいる。)
No wonder. 当然だよね。 wonder は「驚き」や「不思議」などの意味を表す名詞なので、no wonder で「驚きはない」=「当然」という意味を表せます。 Congratulations. No wonder, I'm not surprised. (おめでとう。当然だよね、驚かないよ。) It’s natural. 当然だよ。 natural は「自然の」という意味を表す形容詞ですが、「当然な」という意味も表せます。 What the hell are you saying? It’s natural. (何を言ってるんだ。当然だよ。) ※what the hell 〜 というと、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。
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