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adaptability 適応力 adapt は「適応する」「順応する」などの意味を表す動詞になります。また、ability は「能力」という意味を表す名詞ですが、「元々持っている能力」というニュアンスがある表現になります。 In my case, I don't have the adaptability, so when my environment changes, I get sick. (私の場合、適応力がないので、環境が変わると体調を崩します。) adaptive skills 適応力 adaptive は「適応できる」「適応力のある」などの意味を表す形容詞になります。また、skill も「能力」という意味を表せる名詞ですが、こちらは「訓練などで身に付けた能力」という意味を表す表現になります。 The adaptive skills are important to success in this industry. (この業界で成功する為には、適応力が重要です。)
abandon 諦める abandon は「諦める」という意味を表す動詞ですが、「放棄する」「置き去りにする」などの意味も表せます。 We don't have to abandon yet. We should try again definitely. (まだ諦める必要はない。絶対にもう一度挑戦すべきだ。) despair 諦める despair は「絶望」や「失望」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「絶望する」「諦める」などの意味を表現できます。 If this event is not successful, I will despair. (もしこのイベントが成功しなかったら諦めるよ。)
bury it in the garden 庭に埋める bury は「埋める」「埋葬する」などの意味を表す動詞ですが、「忘れる」という意味で使われることもあります。また、garden は「庭」「果樹園」などの意味を表す名詞です。 I’ll bury my dead goldfish in my garden. (死んだ金魚は、庭に埋めてあげよう。) bury it in the yard 庭に埋める yard も「庭」という意味を表す名詞ですが、こちらは「芝生が植えられた家の周りにある庭」(花などはあまりないイメージ)というようなニュアンスの表現で、アメリカ英語でよく使われます。 He buried the precious ring in his yard. (彼は大切な指輪を庭に埋めた。)
can learn practical skills 実用的なスキルを学べる learn は「学ぶ」「勉強する」などの意味を表す動詞ですが、「学んで何かを得る」という意味を表す表現になります。また、practical は「実用的な」「実践的な」などの意味を表す形容詞です。 I wanna learn practical skills at this school. (この学校で、実用的なスキルを学びたい。) ※wanna は want to を略したスラング表現になります。 can study practical skills 実用的なスキルを学べる study も「学ぶ」「勉強する」という意味を表す動詞ですが、こちらは「学ぶ」という「行為」を表す表現になります。 You can study practical skills at this company. (この会社では、実用的なスキルを学べるよ。)
supplier 仕入れ先 supplier は「仕入れ先」「供給業者」などの意味を表す名詞になります。(ある程度、限られた製品等を供給する業者、というニュアンスがあります。) A trouble has occurred, so can you go to the supplier again? (トラブルが起きたので、仕入れ先にもう一度向かってください。) wholesaler 仕入れ先 wholesaler も「仕入れ先」という意味を表す名詞ですが、こちらは supplier と比べて、規模の大きいニュアンスがあります。 About the shopping bags, I have already found a wholesaler. (手提袋に関しては、すでに仕入れ先が見つかりました。)
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