プロフィール
You’re seeing things. 気のせいですよ。 be seeing things は、直訳すると「物事を見ている」という意味になりますが、「幻覚を見ている」というフレーズになります。 You’re seeing things. You don’t have to worry. (気のせいですよ。悩む必要ないって。) It’s all in your head. 気のせいですよ。 be all in your head は直訳すると「全部あなたの頭の中にある」という意味になるので、「現実にはない」=「気のせい」という意味を表せます。 I don't know the details, but it’s all in your head. (詳しくは知りませんけど、気のせいですよ。)
Don't be a baby! 甘えないで! don't +動詞の原形で、「〜しないで」という意味を表せます。(丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます。)また、be a baby は直訳すると、「赤ちゃんになる」という意味になりますが、「甘える」という意味を表せます。 Don't be a baby! I’m not in charge of that! (甘えないで!それは私の担当じゃない!) Don't depend on others! 甘えないで! depend on others は「他人に頼る」「他人に依存する」などの意味を表すフレーズなので、「甘える」に近い意味を表せます。 What the hell are you saying? Don't depend on others! (何を言ってんだよ。甘えないで!) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。
wonderful workmanship 見事な出来栄え wonderful は「見事な」「素晴らしい」などの意味を表す形容詞になります。また、workmanship は「出来栄え」「仕上がり」「技能」などの意味を表す名詞ですが、「作品」という意味で使われることもあります。 This picture is a wonderful workmanship. I definitely would like to buy it. (この絵は見事な出来映えだ。是非、買いたい。) excellent performance 見事な出来栄え excellent も「見事な」「素晴らしい」などの意味を表す形容詞ですが、wonderful と比べて、より見事な、より素晴らしい、というニュアンスがあります。また、performance は「演奏」や「演技」「成績」などの意味を表す名詞ですが、「出来栄え」という意味も表せます。 It's excellent performance. I was moved heartily. (見事な出来栄えですね。心から感動しました。)
first cry 産声 first は「最初の」「初の」などの意味を表す形容詞ですが、「最高位の」という意味でも使われます。「cry は「泣く」「叫ぶ」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「泣き声」「叫び声」などの意味も表現できます。 I can hear the first cry. It’s auspicious. (産声が聞こえるね。めでたいね。) birth cry 産声 birth は「生まれ」や「誕生」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「生む」「出産する」などの意味も表現できます。 I will never forget the moment I heard my daughter's birth cry. (娘の産声を聞いた瞬間のことは絶対忘れない。)
It has a strong acid taste. 酸味が強い。 acid は「酸」や「酸味」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「酸っぱい」「酸味のある」などの意味も表せます。また、「辛辣な」という意味で使われることもあります。 ※ taste は「味」という意味を表す名詞ですが、「好み」や「趣味」などの意味でも使われます。 It's tasty, but this coffee has a strong acid taste. (美味しいけど、このコーヒーは酸味が強いね。) It has a strong sour taste. 酸味が強い。 sour も「酸っぱい」「酸味のある」(形容詞)や「酸味」「酸っぱいもの」(名詞)などの意味を表す表現ですが、「不快な」「不機嫌な」などの意味で使われることもあります。 It has a strong sour taste, so you should add a little water. (酸味が強いから、少し水を足した方がいい。)
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