プロフィール
It was impressive. 印象的だった。 impressive は「印象的な」「感動的な」などの意味を表す形容詞ですが、「圧倒的な」というニュアンスで使われることもあります。 Overall it was good, but his singing was impressive especially. (全体的に良かったけど、特に彼の歌が印象的だった。) It was memorable. 印象的だった。 memorable も「印象的な」という意味を表す形容詞ですが、こちらは「覚えやすい」「記憶しやすい」という意味も表現できます。 The oil painting in the back room was memorable. (奥の部屋にある油絵が印象的だった。)
belong to the navy 海軍に所属する belong は「所属する」「属する」などの意味を表す動詞になります。また、navy は「濃紺」という意味を表す名詞ですが、「海軍」「艦隊」など意味も表せます。 I'm an engineer, but I belong to the navy. (私は技術者ですが、海軍に所属しています。) be in the naval force 海軍に所属する naval は「海軍の」という意味を表す形容詞になります。また、force は「力」「軍隊」「部隊」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「強いる」「強制する」などの意味を表せます。 By the way, I'm in the naval force. What about you? (ちなみに、私は海軍に所属しています。あなたは?) ※by the way(ちなみに、ところで、など)
work without taking a day off 休まず働く work は「働く」という意味を表す動詞ですが、「機能する」「効く」などの意味も表せます。また、day off は「休日」や「定休日」などの意味を表す表現です。 It's good time to make a profit, so I will work without taking a day off during the year end and new year holidays. (稼ぎ時なので、年末年始休まず働く。) work without taking a break 休まず働く break は「壊す」「壊れる」「故障する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「休憩」という意味も表せます。 ※ちなみに break beats と言うと「間奏」という意味を表せます。 I'll be working without taking a break today until night. (今日は夜まで、休まず働きます。)
challenge it aggressively 果敢に挑む challenge は「挑む」「チャレンジする」などの意味を表す動詞になります。また、aggressively は「果敢に」「攻撃的に」「積極的に」などの意味を表す副詞です。 I don't know if he will succeed or not, but I can respect the appearance he challenges it aggressively. (成功するかどうかはわからないけど、彼の果敢に挑む姿は尊敬できる。) face it valiantly 果敢に挑む face は「顔」という意味を表す名詞ですが、動詞として「挑む」「立ち向かう」などの意味を表せます。また、valiantly は「勇敢に」「果敢に」などの意味を表す副詞です。 I faced him valiantly, but I couldn't win. (私は彼に果敢に挑みましたが、勝てませんでした。)
You’re seeing things. 気のせいですよ。 be seeing things は、直訳すると「物事を見ている」という意味になりますが、「幻覚を見ている」というフレーズになります。 You’re seeing things. You don’t have to worry. (気のせいですよ。悩む必要ないって。) It’s all in your head. 気のせいですよ。 be all in your head は直訳すると「全部あなたの頭の中にある」という意味になるので、「現実にはない」=「気のせい」という意味を表せます。 I don't know the details, but it’s all in your head. (詳しくは知りませんけど、気のせいですよ。)
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