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valuable experience 貴い体験 valuable は「価値のある」「貴い」などの意味を表す形容詞になります。また、experience は「経験」「体験」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「経験する」「体験する」などの意味も表せます。 The study abroad life became a valuable experience for me. (留学生活は私にとって、貴い経験となりました。) precious experience 貴い経験 precious も「貴い」という意味を表せる形容詞ですが、valuable に比べて、主観的なニュアンスが強くなります。 Although I lost the match, I got precious experience. (試合には負けましたが、貴い経験を得ました。)
it sounds like an easy job 楽そうな仕事 it sounds like 〜 で「〜そうな」という意味を表せます。(聞いた情報から出る感想になります。)また、easy は「簡単な」「楽な」などの意味を表す形容詞です。 It sounds like an easy job. I wanna do it too. (楽そうな仕事だね。俺もやりたいよ。) ※ wanna は want to を略したスラング表現になります。 it looks like a light job 楽そうな仕事 it looks like 〜 でも「〜そうな」という意味を表せます。(こちらは、目で見た情報から出る感想になります。)また、light は「軽い」という意味を表す形容詞ですが、「楽な」「気楽な」などの意味でも使われます。 I don't know well, but it looks like a light job. (よくわからないけど、楽そうな仕事だね。)
disagreeable 疎ましい disagreeable は「不快な」「不愉快な」などの意味を表す形容詞なのです、「疎ましい」に近いニュアンスを表現できます。 I wanna break off this disagreeable relationship with them immediately. (彼等との疎ましい関係を早く断ち切りたい。) ※wanna は want to を略したスラング表現になります。 unpleasant 疎ましい unpleasant も「不快な」「不愉快な」という意味を表す形容詞ですが、disagreeable と比べて、疎ましさの度合いは多少低めなニュアンスになります。 His bossy attitude is really unpleasant. (彼の偉そうな態度が本当に疎ましい。)
full-length mirror 全身鏡 full-length は「全身の」という意味を表す形容詞ですが、「短縮されていない」という意味で使われることもあります。また、mirror は「鏡」という意味を表す名詞ですが、動詞として「映す」という意味も表現できます。 I want a full-length mirror because it's inconvenient without one. (ないと不便だから、全身鏡が欲しい。) cheval glass 全身鏡 cheval glass の場合は、「(前後に傾けることができるタイプの)全身鏡」という意味を表す言葉になります。 The cheval glass was broken in yesterday's earthquake. (昨日の地震で、全身鏡が壊れた。)
It’s painful for children. 子供にしたら苦痛だ。 painful は「痛い」という意味を表す形容詞ですが、肉体的な痛みだけでなく、精神的な痛み、辛さなどにも使えます。 I don't know the details, but it’s painful for children. (詳しくは知らないけど、子どもにしたら苦痛だよね。) It's hard for kids. 子供にしたら苦痛だ。 hard は「硬い」という意味を表す形容詞ですが、「苦痛な」「辛い」などの意味も表せます。(主観的なニュアンスの表現になります。)また、kids は「子供(達)」という意味を表す名詞ですが、children と比べて、カジュアルなニュアンスになります。 Carrying this baggage is hard for kids. (この荷物を持つのは、子どもにしたら苦痛だよ。)
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