プロフィール
I'm ready to accept it. 受け入れる準備はできている。 be ready で「準備ができている」「用意ができている」という意味を表せます。また、accept は「受け入れる」「歓迎する」などの意味を表す動詞ですが、「甘受する」というニュアンスで使われることもあります。 Any time is fine. I'm ready to accept it. (いつでも構いません。受け入れる準備はできています。) I'm ready to embrace it. 受け入れる準備はできている。 embrace も「受け入れる」という意味を表せる動詞ですが、accept と比べて、積極的なニュアンスがあります。 When will it be? I'm already ready to embrace it. (いつ頃になりますか?すでに受け入れる準備はできています。)
cruel 非情 cruel は「非情な」「残酷な」「むごい」などの意味を表す形容詞になります。 What the hell are you saying? You are a cruel person. (なんてことを言うんだよ。あなたは非情な人だ。) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 brutal 非情 brutal も「非情な」という意味を表す形容詞ですが、こちらは、cruel と比べて、もっと暴力的なニュアンスのある表現になります。 You can’t survive in this industry unless you are brutal. (非情でなければ、この業界で生き残ることは出来ない。)
I’m so happy. 非常に幸せ。 so は「とても」「非常に」や「だから」などの意味を表す副詞になります。また、happy は「幸せな」「嬉しい」などの意味を表す形容詞ですが、継続的な幸せや短期的な幸せ、どちらにも使える表現になります。 I’m so happy because I’m blessed with my family and friends. (家族や友人に恵まれ、非常に幸せである。) I’m very glad. 非常に幸せ。 very も「非常に」という意味を表せる副詞ですが、so に比べて、少し固いニュアンスになります。また、glad も「幸せな」「嬉しい」などの意味を表す形容詞ですが、こちらは基本的に、短期的な幸せに対して使われる表現になります。 Thank you so much for today. I’m very glad. (今日は本当にありがとう。非常に幸せです。)
You should talk quietly. 小声で話そう。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、「〜しよう」というニュアンスでも使えます。また、talk は「話す」という意味を表す動詞ですが、もう少し詳しく言うと「話し合う」という意味を表す表現になります。 ※ quietly は「静かに」「おとなしく」という意味を表す副詞です。 The inside of the train is a public place. You should talk quietly. (電車の中は公共の場だからね。小声で話そう。) You should speak in a whisper. 小声で話そう。 speak も「話す」という意味を表す動詞ですが、こちらは「一方的に話す」という意味を表す表現になります。また、whisper は「小声」や「ささやき」などの意味を表す名詞です。(動詞として「小声で話す」「ささやく」という意味も表せます。) Since this is a library, you should speak in a whisper. (ここ図書館だから、小声で話そう。)
fund 資金を出す fund は、動詞として「資金を出す」「蓄える」などの意味を表せます。 I'll fund it so please go study abroad. It will be a good experience definitely. (資金を出すので、留学に行きなさい。必ずいい経験になる。) furnish with funds 資金を出す furnish は「提供する」「用意する」などの意味を表す動詞になります。また、fund は、名詞として「資金」「財源」などの意味を表現できます。 I'll furnish with funds, so please do what you want. (私が資金を出すから、君がやりたいようにやりなさい。
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