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carefully selected ingredients 厳選食材 carefully は「じっくり」「注意深く」などの意味を表す副詞なので、carefully selected で「じっくり選ばれた」=「厳選された」という意味を表せます。また、ingredient は「材料」「原料」などの意味を表す名詞ですが、「食材」という意味でよく使われます。 This dish uses carefully selected ingredients. I can recommend you. (この料理は厳選食材を使っているんだ。オススメだよ。) highly selected ingredients 厳選食材 highly は「高度に」「かなり」などの意味を表す副詞になります。 Could you explain in more detail about the highly selected ingredients? (厳選食材についてもっと詳しく説明してくれますか?)
lack respect 敬意が足りない lack は「足りない」「欠く」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「不足」「欠如」などの意味も表せます。また、respect は「敬意」「尊敬」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「敬意を払う」「尊敬する」という意味も表現できます。 In your case, you lack respect for our customers. (君の場合は、お客様への敬意が足りない。) don't have enough respect 敬意が足りない enough は「十分な」「足りている」という意味を表す形容詞なので、don't have enough 〜 で「〜が十分でない」「〜が足りていない」という意味を表せます。 You guys don't have enough respect for the founder. (あなた達は、創業者への敬意が足りない。)
specialist スペシャリスト specialist は「スペシャリスト」「専門家」「専門医」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「専門の」という意味でも使われます。 Regarding this matter, you should consult a specialist. (この問題に関しては、スペシャリストに相談した方がいい。) expert スペシャリスト expert も「スペシャリスト」や「専門家」などの意味を表す名詞ですが、specialist と比べて、熟練度が高いニュアンスがあります。 He is an expert so you don’t have to worry. (彼はスペシャリストですから、心配する必要はありません。)
direct 直接的 direct は「直接的な」「率直な」などの意味を表す形容詞ですが、動詞としては「管理する」「指示する」などの意味を表せます。 What the hell are you saying? Yo don’t have direct evidence. (何を言ってるんだよ。直接的な証拠がない。) ※what the hell 〜 と言うと、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 straightforward 直接的 straightforward も「直接的な」「率直な」などの意味を表す形容詞ですが、ポジティブなニュアンスで使われることの多い表現になります。 You should use more straightforward expressions. (もっと直接的な表現を使った方がいい。)
client 取引先 client は、「商品やサービスを購入している人」という意味の「取引先」という意味を表す名詞になります。 This is our client. He visited to a company for a factory tour. (弊社の取引先です。工場見学の為に来社してくださいました。) agent 取引先 agent の場合は、「自社の商品やサービスを仕入れずに、宣伝や販売を行う人」(代理店)という意味の「取引先」を表す名詞になります。 I have to talk with my agents, so I can't decide yet. (取引先と相談しないといけないので、まだ決めれません。)
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