プロフィール
hand-grilled rice cracker 手焼き煎餅 grill は「焼く」という意味を表す動詞ですが、「焼き網や鉄板などを使って直火で焼く」という意味を表す表現になります。また、「煎餅」は、米から作られるお菓子なので、英語では rice cracker と表現できます。 It sounds like the there's a place where you can experience grilling rice crackers by hand. Why don’t we go there? (煎餅の手焼き体験できるところがあるんだって。一緒に行かない?) hand-broiled rice cracker 手焼き煎餅 broil は「(直火で)焼く」という意味を表す動詞ですが、こちらの場合、下からの火ではなく、(オーブンなどの)上からの火で「焼く」「炙る」などの意味を表す表現になります。(アメリカ英語で使われる表現です。) The hand-broiled rice crackers my grandma makes are delicious. (おばあちゃんが作る手焼き煎餅はめちゃくちゃ美味しい。)
newly drawn 描き下ろし newly は「新しく」「新たに」などの意味を表す副詞ですが、「最近」「近頃」という意味で使われることもあります。また、drawn は「描かれた」という意味を表す形容詞ですが、「緊張した」や「引き分けた」などの意味も表現できます。 They're selling manga with newly drawn bonuses! I have to buy it! (描き下ろし特典が付いた漫画を売ってる!買わなきゃ!) specially drawn 描き下ろし specially は「特別に」という意味を表す副詞ですが、「わざわざ」というようなニュアンスで使われることもあります。 I definitely want to get his specially drawn artworks. (彼の描き下ろしの作品は絶対手に入れたい。)
technical intern 技能修習生 technical は「技能の」「技術の」などの意味を表す形容詞ですが、「専門の」という意味で使われることもあります。また、intern は「見習い」「修習生」「実習生」などの意味を表す名詞ですが、「研修医」という意味でも使われます。(動詞として「勾留する」「見習いとして働く」などの意味を表現できます。) I work in a local factory alongside technical interns now. (今は地元の工場で、技能実習生と一緒に働いている。) ※ alongside は「一緒に」「並んで」「協力して」などの意味を表す副詞になります。
Be shaked. 震撼せよ。 shake は「振る」「振動させる」などの意味を表す動詞ですが、「動揺させる」「震えさせる」「(気持ちなどを)揺さぶる」などの意味も表現できます。 Be shaked by this unprecedented scale. (この前代未聞のスケールに震撼せよ。) ※ unprecedented(前代未聞の、かつてない、など) Be shocked. 震撼せよ。 shock は「衝撃」「ショック」などの意味を表す名詞ですが、動詞としては「衝撃を与える」「驚かせる」などの意味を表現できます。 Be shocked by my overwhelming power. (私の圧倒的な力に震撼せよ。)
profound 重厚 profound は「深い」「奥深い」「重厚な」などの意味を表す形容詞ですが、抽象的な意味だけでなく、「(傷が)深い」という意味でも使えます。 In my case, I like classical music with a profound feeling. (私の場合、重厚感のあるクラシックが好き。) heavy 重厚 heavy は「重い」「厚い」などの意味を表す形容詞ですが、物理的な意味だけでなく、抽象的な意味でも使えます。 He was a person with heavy vibes, so I couldn't talk to him. (彼は重厚な雰囲気を持つ人だったので、話しかけれなかった。) ※ vibe は vibration(振動)を略したスラング表現で、「雰囲気」「感じ」などの意味を表せます。
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