プロフィール
interlude 間奏 interlude は「間奏」という意味を表す名詞ですが、「(映画などの)幕間」や「間の手」などの意味も表現できます。 Sorry, this song has a long interlude. (ごめん、この曲は間奏が長い。) break beats 間奏 break は「壊す」「故障する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「休憩」という意味も表せるので、「曲の歌のない部分」「間奏」のことを break beats と表現できます。 During the break beats, the dancers show off their skills. (間奏で、ダンサー達は自分達のスキルを披露します。)
I can't leave it. ほっとけない。 leave は「離れる」「出発する」などの意味を表す動詞ですが、「放っておく」「放置する」などの意味も表せます。 Sorry, I can't go! I can't leave this child! (ごめん、行けない!この子のことほっとけない!) I’m unable to leave it. ほっとけない。 「できない」は can't で表現されることが多いのですが、(固いニュアンスにはなりますが)be unable to で表現することもできます。 As a politician, I’m unable to leave this issue. (私は政治家として、この問題をほっとけない。)
divisible 割り切れる divisible は「割り切れる」「分割できる」などの意味を表す形容詞ですが、「分割しやすい」という意味で使われることもあります。 That's good. Our total amount is evenly divisible. (良かった。合計金額がちょうど割り切れるね。) can divide 割り切れる divide は「分ける」「分割する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「分割」という意味も表現できます。 Please separate these into numbers you can divide and numbers you can’t divide. (これらを割り切れる数字と割り切れない数字に分けてください。)
instruction 取扱説明書 instruction は「命令」や「指示」「教育」などの意味を表す名詞ですが、「説明書」という意味も表せます。 What the hell are you doing? You should read the instruction carefully. (何やってんだよ。取扱説明書をよく読んで。) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。(きついニュアンスになります。) handling manual 取扱説明書 handling は「取り扱い」(名詞)や「取り扱いの」(形容詞)などの意味を表す表現になります。また、manual は「説明書」「マニュアル」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「手動の」「手先の」などの意味も表せます。 This is easy to operate that you don't need an handling manual. (これは操作が簡単だから、取扱説明書はいらない。)
We should analyze the time series of the data we acquired. 取得したデータを時系列解析してみましょう。 analyze は「解析する」「分析する」などの意味を表す動詞ですが、「検討する」という意味で使われることもあります。また、time series で「時系列」という意味を表現できます。 Let's get right to it, we should analyze the time series of the data we acquired. (早速ですが、取得したデータを時系列解析してみましょう。) Let's try doing a time series analysis of the data we obtained. 取得したデータを時系列解析してみましょう。 analysis は「解析」「分析」「検討」などの意味を表す名詞になります。また、obtain は「取得する」という意味を表す動詞ですが、「努力して取得する」というニュアンスがある表現になります。 We don't have much time, so let's try doing a time series analysis of the data we obtained. (時間がないので、取得したデータを時系列解析してみましょう。)
日本