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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「老眼」は、上記のように表せます。 presbyopia : 老眼(名詞) ・医学的なニュアンスが強めな名詞です。 ・ギリシャ語由来の英語表現になります。 例文 I’ve finally gotten presbyopia. I'm gonna get glasses. とうとう私も老眼です。メガネを作るつもり。 ※get は「手に入れる」「到着する」といった意味の動詞ですが、よく「〜になる」「〜に変わる」という意味でも使われます。 have gotten 〜(現在完了)とすると「過去に〜になって現在までその状態を維持している」という意味を表せます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※glasses(メガネ)は、アメリカ英語では eyeglasses と表現されることもあります。

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「楽しい一日だった。」は、上記のように表せます。 fun : 楽しいこと、面白いこと(名詞) ・本来は名詞ですがよく形容詞的に使われます。 day : 日、1日(名詞) 例文 It was a fun day. I wanna go out drinking with everybody again soon. 楽しい一日だった。また近いうちにみんなで飲みに行きたいな。 ※want to 〜(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ※go out は「外出する」という意味の表現ですが、「(何か楽しいことをしに)外出する」というニュアンスがあります。

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「異次元」は、上記のように表せます。 otherworldly : 別世界の、異世界の、この世のものではない(形容詞) ・SFやファンタジーなどでよく使われる表現です。 dimension : 次元、規模、寸法(名詞) ・物理的な意味でも抽象的な意味でも使われます。 例文 Tokyo is an otherworldly dimension. There are a lot of wonderful places. 東京は異次元の世界だ。素晴らしい場所がたくさんある。 ※there is(are)~は「~がある」という意味の表現ですが、基本的に聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) There is something scheduled in the afternoon. 午後は予定があります。 ※a lot of は「たくさんの」「多くの」といった意味の表現ですが、lots of とするとカジュアルなニュアンスが強めになります。

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「食べれますが、辛いものは苦手です。」は、上記のように表せます。 handle : 扱う、対処する、こなす(動詞) ・食べ物の文脈で使うと「食べれる」というような意味を表せます。 be good with 〜 : 〜が上手い、〜が得意 ・be good with 〜 は「〜を扱うのが得意」、be good at 〜 は「〜が得意」と覚えると使い分けやすいです。 spicy food : 辛いもの、辛い食品、辛い料理 ・food(食べもの)は基本的には不可算名詞ですが、「〜食品」「〜料理」というような種類分けされたものを表す際に foods と複数形で表されることもあります。 例)frozen foods(冷凍食品) 例文 I can handle it, but I’m not good with spicy food. I have a sweet tooth. 食べれますが、辛いものは苦手です。甘いものは得意ですよ。 ※have a sweet tooth は直訳すると「甘い歯を持ってる」という意味になりますが、「甘いものが得意である」「甘党である」といった意味で使われるイディオムになります。

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「七味唐辛子」は、上記のように表せます。 Japanese : 日本の、日本人の、日本語の(形容詞) seven-spice blend : 七つのスパイスを混ぜた調味料 ・「七味唐辛子」を表現する際によく使われます。 例文 It's tasty with the Japanese seven-spice blend. You should try it. 七味唐辛子をかけると美味しいよ。試した方がいい。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります) You should take an umbrella. 傘を持っていった方がいいよ。

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