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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「前期高齢者、後期高齢者」は、上記のように表せます。 early-stage : 前期の、初期の、初期段階の(形容詞) 例)early-stage symptoms(初期症状) late-stage : 後期の、末期の、最終段階の(形容詞) 例)late-stage cancer(末期がん) senior : 高齢者、お年寄り、上級生、上層部(名詞) ・年齢・学年・立場などが上の人を指す名詞になります。 例文 We have separate programs for early-stage and late-stage seniors. 前期高齢者と後期高齢者に対しては、別々のプログラムを用意しています。 ※we は「私達」「我々」といった意味の代名詞ですが、ビジネスなどでは「弊社」「当店」といった意味でも使われます。 例) We are a tableware manufacturer. 弊社は食器メーカーでございます。

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「至らない点も多々あるかと思いますが」は、上記のように表せます。 I think : 私は思う、私は考える ・「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 例) I think it will rain. たぶん雨が降るな。 there is(are)〜 : 〜がある ・基本的に聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) There is something scheduled in the afternoon. 午後は予定があります。 many : 多くの、たくさんの(形容詞) ・可算名詞に対して使われます。 shortcoming : 欠点、短所、至らぬ点(名詞) 例文 I think there are many shortcomings, but I would like to improve them with your help. 至らない点も多々あるかと思いますが、皆さまのお力を借りながら改善していければと思います。 ※would like to ~ は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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「マッチポンプ」は、上記のように表せます。 match-fixing : (スポーツなどの)八百長(名詞) ・形容詞的に「八百長の」といった意味で使われることもあります。 scheme : 計画、仕組み、企み(名詞) ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 You don't have to sweat it. It's a classic match-fixing scheme. 心配しなくていい。あれは典型的なマッチポンプだ。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「気にする」「心配する」といった意味も表せます。

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「(舞台の)上手・下手」は、上記のように表せます。 stage right : 上手、(客席から見て舞台の)右側 stage left : 下手、(客席から見て舞台の)左側 ・舞台から見た方向とは逆になります。 例文 The protagonist began to walk slowly from stage right to stage left. 主人公は上手から下手へとゆっくり歩き始めた。 ※begin(began は begin の過去形です)は「始める」という意味の動詞ですが、似た表現の start と比べて、少し固いニュアンスになります。 ※ protagonist は「(物語などの)主人公」「中心人物」といった意味の名詞ですが「主導者」という意味でも使われます。 例) He was the protagonist of the social movement. 彼はあの社会運動の主導者でした。

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「3年連続優勝」は、上記のように表せます。 three-peat : 3年連続優勝、3連覇(名詞) ・three「3回」と repeat「繰り返す」を組み合わせたスラング表現になります。 ・元々は、アメリカのプロバスケットボールリーグNBAから広まったスポーツスラング です。 例文 I wanna keep going next year after our three-peat. Job’s not finished. 3年連続優勝をしたので来年も続けたい。まだ仕事は終わってない。 ※want to 〜(wanna は want to を略したスラング表現です)は直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ※keep going で「やり続ける」「進み続ける」といった意味の表現になります。

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