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grip グリップ力 grip は「グリップ力」「握力」などの意味を表す名詞ですが、「理解力」という意味で使われることもあります。また、動詞として「握る」「しっかりつかむ」などの意味も表せます。 This tennis racket has gotten lost its grip. (このテニスラケット、グリップ力なくなってきた。) ※it has gotten 過去分詞 で「〜になってきた」という意味を表せます。 gripping performance グリップ力 gripping は「しっかりつかむ」という意味を表す形容詞ですが、よく「心をつかむ」「魅力的な」という意味で使われます。また、performance は「演技」「演奏」「成績」などの意味を表す名詞ですが、「性能」という意味も表せます。 Unfortunately, it doesn't have enough gripping performance to be used in a match. (残念ながら、グリップ力が足りないので、試合では使えません。)
ability to lead 指導力 ability は「能力」という意味を表す名詞ですが、「元々備わっている能力」というニュアンスを持つ表現になります。また、lead は「先導する」「指導する」などの意味を表す動詞ですが、名詞としては「先導」「主役」「鉛」「芯」などの意味を表現できます。 His ability to lead is outstanding, that's why we would like to hire him. (彼の指導力は突出しているので、彼を雇いたいのです。) skills to lead 指導力 skills も「能力」という意味を表す名詞ですが、こちらは「訓練などによって得た能力」というニュアンスのある表現になります。 I'm going to America to develop my skills to lead. (指導力をつける為にアメリカに行きます。)
shredded Japanese leeks 白髪ネギ shredded は「細かく刻まれた」「千切りされた」などの意味を表す形容詞になります。また、Japanese leek は「長ネギ」「白ネギ」などの意味を表す表現です。 I’d like the one with shredded Japanese leeks on top. (白髪ねぎが乗ってるやつがいいな。) shredded leeks 白髪ネギ leek も「ネギ」という意味を表す名詞ですが、こちらは、基本的には「西洋ネギ」という意味を表現なので、日本で普段食べられている「長ネギ」とは少し違うものになります。 Sorry, I forgot to add the shredded leeks. (ごめん、白髪ネギを乗せるのを忘れたよ。)
green onion 青ネギ green は「青の」「緑の」などの意味を表す形容詞ですが、「若い」または「未熟な」などの意味で使われることもあります。また、onion は「タマネギ」という意味を表す名詞ですが、onion を使ったスラング表現で know one's onions と言うと「自分の分野に精通している」というような意味を表せます。 Excuse me, I will have some green onions topping. (すみません、青ネギトッピングお願いします。) spring onion 青ネギ spring onion は、イギリス英語で使われる表現になります。 ※ spring は、名詞として「春」「バネ」「泉」などの意味を表せます。 If you add spring onions it will be more tasty. (青ネギを入れるともっと美味しくなるよ。)
autobiographical novel 私小説 autobiographical は「自伝的な」「自伝体の」などの意味を表す形容詞になります。また、novel は「小説」という意味を表す名詞ですが、「長編小説」に対して使われる傾向があります。また、形容詞として「新しい」「斬新な」などの意味も表現できます。 It’s writing an autobiographical novel. I’m gonna complete it within the next three years. (私小説を書くことです。3年以内に完成させるつもりです。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 autobiographical story 私小説 story は「物語」「話」などの意味を表す名詞ですが、「小説」という意味で使われることもあります。 I wrote this autobiographical story when I was 30 years old. (私がこの私小説を書いたのは30歳の時です。)
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