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furthermore 更に furthermore は「更に」「そのうえ」などの意味を表す副詞になります。 If you sign the contract, furthermore we will also throw in this product. (もしご契約いただければ、更にこの商品もつけます。) ※ throw in(おまけで付ける、投げ入れる、など) moreover 更に moreover も「更に」という意味を表す副詞ですが、furthermore と比べて、カジュアルなニュアンスの表現になります。 Thinking about it calmly, I think the situation will get worse moreover. (冷静に考えると、更に状況は悪くなると思います。)
fire 激アツ fire は「火」「炎」「火事」などの意味を表す名詞ですが、スラング的に、「(いい意味の)やばい」「激アツ」「最高」などの意味を表せます。 This movie is fire. You should definitely see it. (この映画、激アツだよ。絶対見た方がいい。) killer 激アツ killer は「殺し屋」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「激アツ」「めちゃくちゃかっこいい」というような意味で使われます。 He was a killer yesterday. It was good that I went to the stadium. (昨日の彼は激アツだった。スタジアムに行って良かった。)
bid for the Olympic オリンピックを誘致する bid は「入札する」や「努力する」などの意味を表す動詞ですが、「立候補する」という意味も表せます。(「オリンピックを誘致する」は「オリンピックに立候補する」と同義なので) We have decided to bid for the Olympic. (オリンピックを誘致することにいたしました。) attract the Olympics オリンピックを誘致する attract は「引きつける」という意味を表す動詞ですが、「誘致する」というニュアンスも表現できます。また、「魅了する」という意味でも使えます。 It costs a huge amount of money to attract the Olympics. (オリンピックを誘致するには莫大な費用がかかります。)
Listen to my complaints. 愚痴を聞いてよ。 listen は「聞く」という意味を表す動詞ですが、もう少し詳しく言うと「意識して聞く」という意味を表す表現になります。また、complaint は「愚痴」「文句」「クレーム」などの意味を表す名詞です。 ※英語で claim と言うと「主張」や「請求」などの意味になり、日本語の「クレーム」とは意味が違います。 Listen to my complaints. My boss is annoying. (愚痴を聞いてよ。上司がムカつくんだわ。) Can I vent? 愚痴を聞いてよ。 vent は「排出する」という意味を表す動詞ですが、スラング的に「嫌なことを排出する」=「愚痴る」という意味を表せます。can I 〜? は「〜していい?」という意味を表す表現なので、Can I vent? で「愚痴っていい?」「愚痴を聞いてよ。」という意味を表せます。 Can I vent? I've been really stressed out lately. (愚痴を聞いてよ。最近、本当ストレスが溜まってるんだ。)
You're working around the clock. 四六時中働いてますね。 work は「働く」「労働する」という意味を表す動詞ですが、「機能する」や「効く」などの意味も表せます。(名詞としては「仕事」や「作品」などの意味を表現できます。)また、around the clock は「四六時中」「休みなしで」などの意味を表す表現です。 You're working around the clock. Don't you get tired? (四六時中働いてますね。疲れないですか?) You're working at all times. 四六時中働いてますね。 at all times は「いつも」「常に」などの意味を表す表現なので、「四六時中」と同様の意味を表せます。 You're working at all times. What motivates you? (四六時中働いてますね。何があなたのモチベーションなんですか?)
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