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You're sleepy, right? 眠いでしょ? sleepy は「眠い」「眠そうな」などの意味を表す形容詞ですが、「静かな」「穏やかな」などの意味で使われることもあります。また、文末に right? とつけることで、「〜でしょ?」「〜だよね?」などのニュアンスを表せます。 You're sleepy, right? You're yawning. (眠いでしょ?あくびしてんじゃん。) You're drowsy, right? 眠いでしょ? drowsy も「眠い」という意味を表す形容詞ですが、こちらは「薬の副作用により眠い」というようなニュアンスがある表現になります。 You're drowsy, right? You shouldn’t drive today. (眠いでしょ?今日は運転しない方がいいよ。)
bookkeeping 簿記 bookkeeping は「簿記」や「経理」などの意味を表す名詞になります。ちなみに book は「本」という意味を表す名詞ですが、「帳簿」「「会計簿」などの意味も表せます。 ※ keeping は「管理」「保持」「保存」などの意味を表す名詞です。 I'm currently studying bookkeeping because I would like to work in the accounting department in the future. (将来的には経理部に働きたいので、私は今、簿記の勉強をしています。) ※ accounting department で「経理部」や「会計部門」などの意味を表せます。
That's not what you said. 話が違う。 直訳すると、「あなたが言ったことはそうじゃない。」という意味になりますが、That's not what you said. で「話が違う。」「聞いてたことと違う。」という意味を表現できます。 Are you making fun of me? That's not what you said. (俺を揶揄ってるの?話が違うよ。) That's not what we said. 話が違う。 That's not what we said. とすると「(私達が話してたことと)話が違う。」というニュアンスになります。 ※ That's not what you said. の場合は、「(聞いていたことと)話が違う。」というニュアンスです。 What the hell are you saying? That's not what we said. (何を言ってんだよ。話が違うって。) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。
consideration 深考 consideration は「深考」や「熟考」「検討」などの意味を表す名詞になります。また、「思いやり」という意味で使われることもあります。 I believe that good ideas are born from repeated consideration every day. (日々の深考の繰り返しによって、良いアイデアが生まれると思っています。) ※ believe は「信じる」という意味を表す動詞ですが、「思う」という意味でも使われます。(thing より、少し強めのニュアンスになります。) deliberation 深考 deliberation も「深考」「熟考」などの意味を表す名詞ですが、こちらは「審議」や「討議」などの意味でも使われる表現になります。 After deliberation, I got this answer. (深考の結果、この答えに辿り着いた。)
frontline judgment 現場判断 frontline は「最前線の」や「第一線の」などの意味を表す形容詞ですが、「現場の」というニュアンスで使うこともできます。また、judgment は「判断」「判断力」などの意味を表す名詞ですが、「審判」「裁判」などの意味も表せます。 Please decide on the matter at the frontline judgment. (その件に関しては、現場判断で決めてください。) on-the-spot judgment 現場判断 on-the-spot は「現場で」「その場で」などの意味を表す形容詞になります。 ※spot は「場所」や「しみ」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「見つける」という意味も表せます。 I didn't know because it was an on-the-spot judgment. (現場判断だったので、私は知りませんでした。)
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