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impossible physically 物理的に不可能 impossible は「不可能な」「できない」などの意味を表す形容詞になります。また、physically は「物理的に」「肉体的に」などの意味を表す副詞です。 Thank you for your suggestion, but it's impossible physically. (ご提案ありがとうございます。しかし、それは物理的に不可能です。) What the hell are you saying? It's impossible physically. (何を言ってるんですか?物理的に不可能ですよ。) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表せます。
it seems nice 良さそう it seems 〜 は「〜そう」「〜みたい」などの意味を表す表現になります。また、nice は「良い」「素敵な」などの意味を表す形容詞ですが、主観的なニュアンスを持つ表現になります。 I don't know well, but That seems nicer. (よくわからないけど、そっちの方が良さそうだね。) it looks good 良さそう it looks 〜 も「〜そう」という意味を表す表現ですが、こちらは、目で見た情報からでる感想になるので、it seems 〜 に比べて、客観的なニュアンスが強めな表現になります。また、good も「良い」や「上手い」などの意味を表す形容詞ですが、こちらも客観的なニュアンスがある表現です。 I checked it yesterday too and it looks good. (私も昨日確認したけど、良さそうだね。)
quick-eyed 目ざとい quick-eyed は「目ざとい」「目が利く」などの意味を表す形容詞になります。 ※ちなみに eye(目)を使ったスラングで、eye candy と言うと「目の保養」という意味になります。 You're quick-eyed. Why do you get where the candy is hidden? (目ざといわ。なんでお菓子の隠し場所がわかるの?) ※ candy は「飴」「キャンディ」に限らず、「甘いお菓子全般」を表す名詞になります。 alert 目ざとい alert は「警戒」(名詞)や「警告する」(動詞)などの意味を表す表現ですが、形容詞として「警戒している」「目ざとい」「抜け目のない」などの意味も表せます。 The director is basically alert, so I think he’ll notice. (部長は基本的に目ざといから、気付くと思うよ。)
humdrum 面白みがない humdrum は「面白みがない」「退屈な」「平凡な」などの意味を表す形容詞になります。また、名詞としても「退屈」「平凡」などの意味も表せます。 My brother is too serious and humdrum. (真面目過ぎて、うちの兄は面白みがない。) lame 面白みがない lame は「足が不自由な」という意味を表す形容詞ですが、スラング的に「面白みがない」「つまらない」などの意味で使われる表現になります。 Not bad. But it's lame a little, so come up with something. (悪くないね。でもちょっと面白みがないから、何か考えて。)
reservation rate 予約率 reservation は「予約」「確保」などの意味を表す名詞ですが、「不安」という意味で使われることもあります。また、rate は「率」「割合」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「評価する」という意味も表せます。 The reservation rate for that teacher's classes is quite high. (あの先生のクラスの予約率はかなり高い。) booking rate 予約率 book は「本」という意味を表す名詞ですが、動詞として「予約する」という意味を表せます。 ※rate は「率」「割合」といった意味の他に名詞として「料金」「速度」などの意味も表せます。 I checked the published booking rate. (公表されている予約率を確認した。)
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