プロフィール
I would like a bread maker. パン焼き器が欲しいです。 would like 〜 は、丁寧なニュアンスの「〜が欲しい」という意味を表す表現になります。また、bread は「パン」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「お金」という意味で使われることもあります。 ※ちなみに bread maker(パン焼き器)は、「パンを作る人」という意味で使われることもあります。 I would like a bread maker because the one I'm using now is old. (今使ってるのは古いので、パン焼き器が欲しいです。) I want a bread maker. パン焼き器が欲しい。 want も「欲しい」という意味を表す表現ですが、こちらは、直接的な(子供っぽい)ニュアンスの表現になります。 I want the latest bread maker. (最新式のパン焼き器が欲しい。)
saw ノコギリ saw は「ノコギリ」という意味を表す名詞ですが、動詞として「ノコギリを使う」「ノコギリで切る」などの意味も表せます。 I’m gonna use this saw to make a chair for a child. (このノコギリを使って、子供用の椅子を作ります。) ※ gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 handsaw ノコギリ handsaw は「(片手で使えるタイプの)ノコギリ」「手鋸」のことを表す名詞になります。 It's a handsaw that my grandfather used, so it's already rusty. (それは祖父が使ってたノコギリなので、もう錆びてます。)
be moved 心が震える move は「移動する」「引っ越す」などの意味を表す動詞ですが、「感動させる」「心を震わす」などの意味も表せます。また、名詞として「運動」「引っ越し」などの意味も表せます。 ※move は、(スポーツなどで)「技」「得意な動き」というような意味で使われることもあります。 I was moved by the great performance. (素晴らしい演奏に、心が震えた。) be touched 心が震える touch は「さわる」「触れる」などの意味を表す動詞ですが、こちらも「感動させる」「心を震わす」などの意味を表せます。(感動の度合いは move と比べると、低めなニュアンスになります。) I was touched by his attitude towards his work. (彼の仕事に対する姿勢に、心が震えた。)
sense of immorality 背徳感 sense は「感覚」「意識」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「感じる」「意識する」などの意味も表せます。また、immorality は「不道徳」「背徳」などの意味を表す名詞です。 Ordinarily, drinking in the morning would feel a sense of immorality. (朝から酒を飲むなんて普通なら背徳感を感じますよ。) sense of guilty pleasure 背徳感 guilty は「有罪の」や「うしろめたい」などの意味を表す形容詞になります。また、pleasure は「喜び」や「快楽」などの意味を表す名詞です。 I don't know why, but I had a sense of guilty pleasure. (なぜかわからないが、背徳感があった。)
mural 壁画 mural は「壁画」「天井画」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「壁の」という意味も表せます。 The murals I saw on my trip to Egypt were so impressive. (エジプト旅行で見た壁画がとても印象的だった。) wall painting 壁画 wall は「壁」「塀」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「囲む」という意味も表せます。また、painting は「絵」「絵画」「油絵」などの意味を表す名詞です。 By the way, who painted that wall painting in the park? (ちなみに、あの公園の壁画は誰が書いたの?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
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