プロフィール
idiot うつけ者 idiot は「馬鹿者」「愚か者」「うつけ者」などの意味を表す名詞ですが、fool と比べて、強いニュアンスを持つ表現になります。 When he was younger, Oda Nobunaga was called an idiot. (織田信長は若い頃、うつけ者と呼ばれていた。) silly person うつけ者 silly は「馬鹿な」という意味を表す形容詞ですが、fool と比べて、柔らかいニュアンスの表現になります。 You are not a silly person. Please have confidence in yourself. (あなたはうつけ者ではありません。自分に自信を持ちなさい。)
contrasting character 対照的な性格 contrasting は「対照的な」「対比的な」などの意味を表す形容詞になります。また、character は「性格」という意味を表す名詞ですが、「その人が内面に持つ性格」という意味を表す表現になります。(「文字」「登場人物」などの意味も表せます。) My sister and I have contrasting characters. (私と姉は、対照的な性格をしています。) contrasting personality 対照的な性格 personality も「性格」という意味を表す名詞ですが、こちらは「人と人との関係性の中に生まれる性格」という意味を表す表現になります。 My boss and I have contrasting personalities. (私と私の上司は、対照的な性格なんです。)
It's my business that I come to love you or not. あなたを好きになるのは私の勝手でしょ。 business は「仕事」「事業」などの意味を表す名詞ですが、「自分が決めれること」というようなニュアンスで使われることもある表現になります。また、come to love で「好きになる」という意味を表せます。 I’m gonna continue to love you. It's my business that I come to love you or not. (これからも好きでいるから。あなたを好きになるのは私の勝手でしょ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
horrifying おぞましい horrifying は「おぞましい」「恐ろしい」などの意味を表す形容詞ですが、「ゾッとする」というニュアンスのある表現になります。 This scene is horrifying. I never wanna see it again. (このシーンはおぞましい。私はもう二度と見たくない。) dreadful おぞましい dreadful も「おぞましい」「恐ろしい」などの意味を表す形容詞ですが、少し固いニュアンスの表現になります。 This expression is honestly dreadful, could you fix it? (この表現は正直言っておぞましいので、修正していただけますか?)
fibber うそつき fib は「うそ」という意味を表す名詞ですが、「小さなうそ」「たわいもないうそ」などのニュアンスのある表現なので、fibber も「小さなうそをつく人」というニュアンスの「うそつき」になります。 He's basically a fibber, so you shouldn't trust him. (彼は基本的にうそつきだから、信用しない方がいい。) bullshitter うそつき (下品な表現にはなりますが)bullshitter は「うそつき」「戯言を言う人」などの意味を表すスラング表現になります。(侮蔑的な表現になります。) There are a lot of bullshitters in this industry. You should be careful. (この業界には、うそつきが多いんだ。気をつけろよ。)
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