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ligament damage 靭帯損傷 ligament は「靭帯」という意味を表す名詞ですが、「(心の)絆」というような意味で使われることもあります。また、damage は「損傷」「損害」「ダメージ」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「傷つける」「ダメージを与える」「傷つく」などの意味も表現できます。 He is gonna miss this season due to ligament damage in his right leg. (右足の靭帯損傷により、彼は今シーズンを欠場します。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
business report 事業報告書 business は「事業」「仕事」などの意味を表す名詞ですが、「私事」や「やるべきこと」などの意味で使われることもあります。また、report は「報告書」「報告」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「報告する」「伝える」などの意味も表現できます。 Since it’s the accounting period, I submitted a business report as reference material. (決算期なので、参考資料として事業報告書を提出した。) business paper 事業報告書 paper は「紙」という意味を表す名詞ですが、「報告書」「論文」「新聞」などの意味も表せます。 ※スラング的に「お金」という意味で使われることもあります。 I was surprised when I saw the business paper he wrote. (彼の書いた事業報告書を見て驚いた。)
reputational damage 風評被害 reputational は「評判の」「風評の」などの意味を表す形容詞ですが、「評判のいい」という意味で使われることもあります。また、damage は「被害」「ダメージ」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「傷つける」「傷つく」などの意味も表現できます。 I got reputational damage due to that stupid rumor. (あの馬鹿げた噂のせいで、風評被害を受けた。) damage caused by rumors 風評被害 rumor は「噂」という意味を表す名詞ですが、信憑性が低いニュアンスがあり、「デマ」という意味で使われることもあります。 I would like compensation for my damage caused by rumors. (風評被害に対する補償が欲しい。)
use it meaningfully 有意義に使う use は「使う」「利用する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「使用」「利用」などの意味も表せます。また、meaningfully は「有意義に」「意味のある形で」などの意味を表す副詞です。 This is a so good product, so I would like you to use it meaningfully. (とても良い品なので、これを有意義に使って下さい。) make good use 有意義に使う make good use で「うまく使う」「有意義に使う」「有効に使う」などの意味を表せます。 ※good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスがある表現になります。 If you make good use of it, it's gonna be alright. (それを有意義に使えば、うまくいよ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます。
I don't need a plastic bag. レジ袋はいりません。 「レジ袋」は、英語では plastic bag と表現できます。また、plastic は「プラスチックの」「ビニールの」などの意味を表す形容詞ですが、「柔軟な」「柔らかい」などの意味で使われることもあります。 Thank you, but I don't need a plastic bag. (ありがとうございます。でも、レジ袋はいりません。) No more plastic bags. レジ袋はいりません。 no more 〜 は、「〜はいらない」「〜はたくさんだ」というような意味を表すフレーズになります。 No more plastic bags, that's our slogan. (レジ袋はいりません、それが我々の合言葉です。)
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