プロフィール
know-it-all 知ったかぶり know-it-all は「知ったかぶり(をする人)」という意味を表す表現になります。また、know は「知っている」という意味を表す動詞ですが、「理解している」という意味でも使われます。 He's basically a know-it-all, so you shouldn’t trust him. (彼は基本的に知ったかぶりだから、信用しない方がいいよ。) know-all 知ったかぶり know-all も「知ったかぶり(をする人)」という意味を表す表現ですが、こちらはイギリス英語でよく使われる表現になります。 There are a lot of know-alls in this industry. (この業界には知ったかぶりが多いんだ。)
re-study 再学習する re-study は「再学習する」「再勉強する」などの意味を表す動詞になります。(名詞としても使えます)また、study(勉強する、学ぶ、研究する、など)は「勉強する」「学ぶ」という行為、行動を表す表現になります。 Please re-study by yourself anything you don't understand. (わからないことは自分で再学習してください。) relearn 再学習する relearn も「再学習する」「再勉強する」という意味を表す動詞ですが、learn の場合は、ただ「勉強する」ではなく、「勉強して、何かを得る」というニュアンスになります。 I realized the importance of relearning. (再学習することの重要性に気付きました。)
It looks hard same as usual. 相変わらず大変そう。 look は「(意識して)見る」という意味を表す動詞ですが、「〜に見える」という意味も表せます。(名詞として「見た目」「顔つき」などの意味も表せます。)また、hard は「硬い」という意味を表す形容詞ですが、「大変な」「難しい」などの意味も表せます。(主観的なニュアンスになります) ※ same as usual は「相変わらず」「いつもと変わらない」という意味を表す表現になります。 The project is over, but my boss looks hard same as usual. (プロジェクトは終わったが、上司は相変わらず大変そうだ。)
hidden Christian 隠れキリシタン hidden は「隠れている」「秘密の」などの意味を表す形容詞ですが、「潜伏している」という意味で使われることもあります。 It’s said that at that time, many hidden Christians lived in this village. (当時、この村には多くの隠れキリシタンが住んでいたと言われています。) secret Christian 隠れキリシタン secret は「秘密の」「内密の」などの意味を表す形容詞ですが、(名詞としても使われます)「隠れている」という意味も表現できます。 This method was used to find the secret Christians. (この方法は、隠れキリシタンを見つけ出す為に使われました。)
excessive consideration 過分なお心遣い excessive は「過分な」「過剰な」などの意味を表す形容詞ですが、「極端な」「法外な」などのニュアンスでも使われます。また、consideration は「考慮」「検討」などの意味を表す名詞ですが、「配慮」「お心遣い」などの意味も表現できます。 Thank you. But, I don't need an excessive consideration. (ありがとうございます。でも、過分なお心遣いは不要です。) superfluous consideration 過分なお心遣い superfluous も「過分な」という意味を表す形容詞ですが、こちらは「不要な」というニュアンスが強めの表現になります。 We decline a superfluous consideration. (過分なお心遣いは、お断りさせていただいております。)
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