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be tripped up 足元をすくわれる be tripped up は「つまづく」という意味を表す表現ですが、「足元をすくわれる」「隙をつかれる」などのニュアンスも表せます。 I let my guard down, so I was tripped up and lost. (油断していたので、足元をすくわれて負けてしまった。) get caught off guard 足元をすくわれる off guard は「ガードを下げている」「油断している」という意味を表す表現なのです、get caught off guard で「油断しているところに捕まる」「足元をすくわれる」という意味を表せます。 I will prepare for it well so that I don't get caught off guard. (私は足元をすくわれることのないように、しっかり準備します。)
sulky face ふくれっ面 sulky は「不機嫌な」「無愛想な」「ふてくされた」などの意味を表す形容詞になります。また、face は「顔」という意味を表す名詞ですが、動詞として「対面する」「向かい合う」などの意味も表せます。 She's always with a sulky face. I don't wanna be with her. (彼女常にふくれっ面だよ。一緒にいたくないよ。) ※wanna は want to を略したスラング表現になります。 face しかめっ面 face は、単体で「しかめっ面」という意味で使われることもあります。 Don't make a face. I'm gonna explain in detail now. (しかめっ面するなよ。これから詳しく説明するから。)
make up 挽回する make up は「作成する」「構成する」「化粧する」などの意味を表す表現ですが、「追いつく」「挽回する」「補う」などの意味も表せます。 ※「作り話をする」「話をでっち上げる」などの意味で使われることもあります。 The deadline is approaching, so we should work overtime today to make up for the delay in my work. (締め切りが迫ってるから、今日は残業して作業の遅れを挽回しよう。) catch up 挽回する catch up は「追いつく」「取り戻す」「挽回する」などの意味を表す表現ですが、スラング的に「久々に会う」という意味でも使われます。 To catch up this situation, I bought new equipment. (この状況を挽回する為に、新しい機材を買いました。)
aristocratic 貴族的 aristocratic は「貴族の」という意味を表す形容詞ですが、「貴族的な」「貴族のような」などの意味も表現できます。 ※「貴族主義の」という意味で使われることもあります。 She comes from a good family so she takes aristocratic behaviors. (彼女はいい所育ちなので、貴族的な振る舞いをする。) ※ good family は「良い家族」という意味を表す表現ですが、「良い家柄」や「良家」といった意味でも使われます。 That's an aristocratic idea. Interesting. (それは貴族的な発想だね。興味深いよ。)
professional negligence 業務上の過失 professional は「プロの」「職業上の」「業務上の」などの意味を表す形容詞ですが、「専門の」「専門的な」などの意味も表せます。また、negligence は「怠慢」「不注意」「過失」などの意味を表す名詞です。 Would this amount to the professional negligence? (これは、業務上の過失に当たるのだろうか。) operational negligence 業務上の過失 operational は「業務上の」「操作上の」「営業上の」などの意味を表す形容詞ですが、「(軍事)作戦上の」という意味で使われることもあります。 Many people were injured due to his operational negligence. (彼の業務上の過失により、多くの人が怪我をした。)
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