プロフィール
say a parting shot 捨て台詞を言う say は「言う」「述べる」などの意味を表す動詞ですが、「指示する」という意味で使われることもあります。また、parting shot は、直訳すると「別れの一撃」というような意味になりますが、「捨て台詞」という意味を表す表現になります。 ※part は「部分」や「役割」「(芝居の)役」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「別れる」「離れる」などの意味を表現できます。 Please shut up and go home. You don’t have to say a parting shot. (黙って帰りなさい。捨て台詞を言う必要はない。)
This is not food, it's a food sample. 食べ物じゃない、食品サンプルだよ。 food は「食べ物」「食品」「料理」などの意味を表す名詞で、基本的には不可算名詞ですが、「〜食品」「〜料理」などのように、種類分けされたものを表す際は foods と表現されることもあります。また、sample は「サンプル」「見本」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「試食する」「試す」などの意味を表せます。 This is not food, it's a food sample. Japanese food samples are of high quality. (これは食べ物じゃない、食品サンプルだよ。日本製の食品サンプルはクオリティが高いんだ。) This is not food, it's a food replica. 食べ物じゃない、食品サンプルだよ。 replica は「複製」「模写」などの意味を表す名詞になります。 This is not food, it's a food replica. It looks tasty, right? (食べ物じゃない、食品サンプルだよ。美味しそうでしょ?)
It's natural. そんなの当たり前のこと。 natural は「自然の」「天然の」「未加工の」などの意味を表す形容詞ですが、「当たり前の」という意味も表せます。 To brush your teeth properly before going to bed! It's natural! (寝る前にはきちんと歯磨きをすること!そんなの当たり前のことだ!) It’s obvious. そんなの当たり前のこと。 obvious は「明白な」「簡単に理解できる」などの意味を表す形容詞ですが、「当たり前の」「当然の」などの意味も表せます。(natural より、少し強めのニュアンスになります。) It’s obvious, so I didn't explain it purposely. (そんなのは当たり前のことだから、敢えて説明しなかったんだ。)
hold hands 手を繋ぐ hold は「持つ」「つかむ」「保有する」などの意味を表す動詞ですが、「開催する」という意味も表せます。また、hand は「手」という意味を表す名詞ですが、動詞として「手渡す」「譲渡する」などの意味を表現できます。 To avoid getting separated from my child, I walk holding his hand when we go out. (子どもとはぐれないようにするために、外出先では、手を繋いで歩いています。) join hands 手を繋ぐ join は「入る」「参加する」などの意味を表す動詞ですが、「つなぐ」「結びつく」などの意味も表せます。 I'm not good with haunted houses, so I went in joining hands with him. (お化け屋敷は苦手なので、彼と手を繋いで入りました。)
You have a cavity. 虫歯があるよ。 cavity は「空洞」という意味を表す名詞ですが、「虫歯」「虫歯の穴」などの意味も表せます。 You have a cavity. You should get it treated. (虫歯があるよ。治療しましょうね。) There is a cavity. 虫歯があるよ。 there is 〜 や thee are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、こちらは基本的に、新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 There is a cavity. You should go to the dentist. (虫歯があるよ。歯医者に行った方がいい。)
日本