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Please note that. ご了承ください。 please は「〜してください」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含む表現なので、少し上から目線な感じになる場合もあります。また、note は「メモ」「覚え書き」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「気付く」「注意を払う」などの意味を表せるので、please note that で「それにお気付きください」=「ご了承ください」「ご承知おきください」などの意味を表せます。 Please note that depending on the item, the delivery time may take more than one month. (商品によっては納期を1ヶ月以上いただく場合もございますので、ご了承ください。)
daycare teacher 保育士 daycare は「高齢者や子供の世話(介護)」などの意味を表す名詞ですが、「保育園」という意味も表せます。 I go to a school to get a qualification as a daycare teacher. (保育士の資格を取得するために学校に通っています。) nursery teacher 保育士 nursery も「保育園」という意味を表す名詞ですが、こちらはイギリス英語で主に使われる表現になります。 When I graduate from university, I would like to become a nursery teacher. (私は大学を卒業したら、保育士になりたいです。)
so serious 生真面目 so は「とても」「すごく」や「だから」などの意味を表す副詞になります。また、serious は「真剣な」「真面目な」などの意味を表す形容詞です。(「深刻な」という意味でも使われます。) Since he is a so serious person, I think it's a waste of time. (彼は生真面目だから、それは時間の無駄だと思う。) very serious 生真面目 very も「とても」「すごく」などの意味を表す副詞ですが、so に比べて、少し固いニュアンスになります。 My boss is very serious so he is very strict about the rules. (私の上司は生真面目なので、ルールに対してとても厳格だ。)
main character 主人公 main は「主な」「主要な」「中心的な」などの意味を表す形容詞になります。また、character は「性格」「文字」などの意味を表す名詞ですが、「登場人物」という意味も表せます。 In my case, I admire the main character of the cartoon. (私の場合、漫画の主人公に憧れています。) hero 主人公 hero は「英雄」という意味を表す名詞ですが、「主人公」という意味でも使われる表現になります。 ※hero は、男性だけに限らず、女性に対しても使われます。 Who is the hero in your life? (君の人生の主人公は誰だ?)
I'll go if I can. 行けたら行くわ。 I'll go if I can. は「行けたら行く。」「行けるようなら行く。」という意味を表す表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあります。 Sorry, I don't know yet when it will end. I'll go if I can. (ごめん、まだいつ終わるかわかんない。行けたら行くわ。) I’ll do my best to go. 行けたら行くわ。 I’ll do my best to go. の場合は「行けるように頑張る」という意味になるので、I'll go if I can. と比べて、前向きなニュアンスになります。 I’ll do my best to go, but don't get your hopes up too much. (行けたら行くわ。でもあんまり期待しないで。)
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