プロフィール
go one's own way 我が道を行く go は「行く」「進む」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「試み」というような意味で使われることもあります。また、own は「自分の」「独自の」などの意味を表す形容詞ですが、動詞として「所有する」という意味を表すこともできます。 You don't have to worry. He's a man who goes his own way. (気にしなくていいよ。彼はわが道を行くタイプの人なんだ。) take one's own way 我が道を行く take は「取る」「つかむ」などの意味を表す動詞ですが、「行く」「進む」などの意味でも使われます。 I'll take my own way. What about you? (俺は我が道を行く。君はどうする?)
rice-flour cake flavored with mugwort 草餅 (かなり説明的な表現にはなりますが)rice-flour で「米粉」という意味を表せます。(flour は「小麦粉」という意味を表す名詞ですが、動詞として「小麦粉で覆う」という意味も表せます。)また、cake は「ケーキ」という意味を表す名詞ですが、動詞として「固まる」という意味も表せます。 ※mugwort は「よもぎ」という意味を表す名詞になります。 This is a rice-flour cake flavored with mugwort. It’s so tasty, I can recommend you. (これは草餅です。とても美味しいので、オススメですよ。)
one's humanity is good 人間性が素敵 humanity は「人間」「人類」などの意味を表す名詞ですが、「人間性」や「人間らしさ」などの意味も表せます。また、good は「良い」「素敵な」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスを持つ表現になります。 It’s not only looks, but her humanity is good. (彼女は見た目だけじゃなくて、人間性が素敵なの。) one's humanity is great 人間性が素敵 great も「素敵な」や「素晴らしい」などの意味を表す形容詞ですが、こちらは good に比べて、主観的なニュアンスが強めの表現になります。 Your humanity is great. Please be confident. (あなたの人間性が素敵なの。自信を持ちなさい。)
It’s still on the line. まだつながってるよ。 still は「(続いてきたものが)まだ続いている」という意味の「まだ」を表す副詞になります。また、line は「列」「線」「セリフ」などの意味を表す名詞ですが、「回線」「電話回線」などの意味も表せます。(動詞として「並ぶ」「線を引く」などの意味も表現できます。) Hold on, it’s still on the line. (ちょっと待って、電話、まだつながってるよ。) It’s still connected. まだつながってるよ。 connected は「つながっている」「接続されている」などの意味を表す形容詞ですが、回線などに限らず、人間関係などに対しても使えます。 Shut up. It’s still connected. (ちょっと黙って。まだ繋がってるよ。)
You have to manage this. これをなんとかしないと。 have to は「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、客観的なニュアンスがある表現になります。また、manage は「管理する」「経営する」などの意味を表す動詞ですが、「なんとかする」という意味も表せます。 In order to increase sales, first we have to manage this. (売上を伸ばす為には、まず、これなんとかしないと。) You need to do something about this. これなんとかしないと。 need to も「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、こちらは have to に比べて、主観的なニュアンスが強めの表現になります。また、do something は「なんとかする」「行動する」などの意味を表す表現です。 I know, but I need to do something about this. (わかってる。でも、これをなんとかしないと。)
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