プロフィール
I got a shock. ショックを受けました。 shock は「ショックを与える」「驚かす」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「ショック」「衝撃」などの意味も表せます。 I got a shock because I didn't know completely about the project. (プロジェクトのことを全く知らなかったので、ショックを受けました。) I got a jolt. ショックを受けました。 jolt も「ショック」「衝撃」などの意味を表す名詞ですが、こちらも shock 同様、動詞として「ショックを与える」という意味も表せます。 To be honest, I got a jolt, but I'm okay now. (正直言って、ショックを受けましたが、もう大丈夫です。)
It's hot so you should hold it carefully. 熱いから気を付けて持って。 hot は「熱い」「暑い」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」「セクシーな」などの意味で使われることもあります。また、hold は「持つ」「握る」などの意味を表す動詞ですが、「開催する」という意味も表せます。 It's coffee. It's hot so you should hold it carefully. (コーヒーだよ。熱いから気を付けて持って。) It's hot so you should be careful when you hold it. 熱いから気を付けて持って。 careful は「気をつけて」「注意深く」などの意味を表す形容詞ですが、「几帳面な」という意味も表せます。 It's tea. It's hot so you should be careful when you hold it. (紅茶だよ。熱いから気を付けて持って。)
Actually I don't know. ほんとは知らない。 actually は「ほんとは」「実は」などの意味を表す副詞になります。また、I don't know は「知らない」「わからない」などの意味を表す代表的な形容詞ですが、素っ気ないニュアンスもある表現なので、言い方によっては「知ったことじゃない」というようなニュアンスにもなります。 Sorry, I pretended to know. Actually I don't know. (ごめん、知ったかぶりした。ほんとは知らない。) Actually I'm not sure. ほんとは知らない。 I'm not sure も「知らない」という意味を表す表現ですが、I don't know に比べると、柔らかいニュアンスの表現になります。 I'll be honest with you. Actually I'm not sure. (正直に言うよ。ほんとは知らない。)
new land 新天地 new は「新しい」「新品の」などの意味を表す形容詞ですが、「斬新な」という意味で使われることもあります。また、land は「土地」「陸地」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「着陸する」「上陸する」などの意味を表せます。 I feel a bit anxious, but I'm determined to complete decisively in this new land, no matter what happens. (少し不安もあるが、この新天地で何があってもやり切る覚悟だ。) ※ decisively(断固として、頑として、など) new world 新天地 world は「世界」「地球」などの意味を表す名詞ですが、「社会」「世間」「業界」などの意味で使われることもあります。 We started a journey in search of our new world. (新天地を求めて、我々は旅に出た。)
I'm feeling great! 最高に気分がいい! great は「最高の」「素晴らしい」「偉大な」などの意味を表す形容詞ですが、主観的なニュアンスが強い表現になります。 The weather is good today, so I'm feeling great! (今日はいい天気だから、最高に気分がいい!) I’m feeling awesome! 最高に気分がいい! awesome は「畏敬の念を抱かせる」「恐ろしい」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「最高の」「素晴らしい」などの意味も表せます。 I don't know why but I’m feeling awesome! (なぜかわからないけど、最高に気分がいい!)
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