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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

teach them the essence of karate strictly 空手の神髄を叩き込む teach は「教える」という意味を表す動詞ですが、(技術や学問、ノウハウなどを)「教育する」という意味の「教える」を表わす表現です。(「知っていることを伝える」という意味の「教える」の場合は、tell で表せます。)また、essence は「本質」「真髄」などの意味を表す名詞です。 ※ strictly は「厳しく」「厳密に」などの意味を表す副詞です。 I’m a karate master, so I teach the children the essence of karate strictly. (私は空手の達人なので、子供たちに空手の神髄を叩き込んでいます。) train them the essence of karate strictly 空手の神髄を叩き込む train は「電車」という意味を表す名詞ですが、動詞として「教える」「鍛える」などの意味も表せます。 I got it. I will train you the essence of karate strictly. (分かりました。私があなたに空手の真髄を教えます。)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

We haven't received many calls , I think because it's Monday. 月曜日のせいか電話が少ない。 call は「電話する」「呼ぶ」「連絡する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「電話」「呼び声」「着信」などの意味も表せます。また、I think は「私は思う」という意味を表す表現ですが、「たぶん」「〜のせいか」などの意味でも使われます。 We haven't received many phone calls today, I think because it's Monday. we’re able to get work done. (今日は、月曜日のせいか電話が少ない。仕事が捗るね。) ※ get work done(仕事が捗る、仕事が片付く、など)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

push ハッパを掛ける push は「押す」「突く」などの意味を表す動詞ですが、「励ます」「ハッパを掛ける」などの意味で使われることもあります。 The director pushes the players and motivates them. (監督は選手にハッパをかけてやる気を引き出してくれる。) roll up one's sleeves ハッパを掛ける roll up one's sleeves は、直訳すると「袖を捲り上げる」という意味の表現になりますが、「気合いを入れる」「ハッパを掛ける」などの意味で使われるスラング表現になります。 It's part of my job to roll up their sleeves. (彼等にハッパをかけるのも私の仕事の一部なんで。)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

I can do all my work on the PC. PCで仕事が全部できます。 can は「できる」という意味を表す助動詞ですが、「その能力があるので、できる」というニュアンスがある表現です。また、do は「する」「やる」などの意味を表す動詞ですが、「やり遂げる」「成し遂げる」などのニュアンスでも使われます。 In my case, basically I can do all my work on the PC. (私の場合、基本的にPCで仕事が全部できます。) I’m able to do all my work on the PC. PCで仕事が全部できます。 be able to も「できる」という意味を表す表現ですが、こちらは「(一時的に)できる」「(その時は)できる」というニュアンスになります。 In that case, I’m able to do all my work on the PC. (その場合は、PCで仕事が全部できます。)

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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It’s a pleasure to meet you. はじめまして。 It’s a pleasure to meet you. は「お会いできて光栄です。」という意味を表す表現ですが、「はじめまして」というようなニュアンスで初対面の際によく使われる表現になります。 ※meet は「会う」という意味を表す動詞ですが、「初めて会う」「待ち合わせして会う」という際に使われる表現になります。また「間に合わせる」「(条件などを)満たす」などの意味も表せます。 It’s a pleasure to meet you. My name is 〇〇 and I’m in charge of design. (初めまして。デザインを担当している〇〇と申します。) ※be in charge of 〜(〜を担当している) It’s good to meet you. はじめまして。 good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、同じく「良い」という意味を表す形容詞 nice と比べて、客観的なニュアンスが強い表現になります。 It’s good to meet you. Today I'll show you around our factory. (初めまして。今日は工場を案内しますね。)

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