プロフィール
We are not a duty-free store. 当店は免税店ではありません。 duty-free は「免税の」「無税の」などの意味を表す形容詞になります。また、store は「店」という意味を表す名詞ですが、「販売のみを行う店」に対して使われる表現になります。 Sorry, we are not a duty-free store. (申し訳ありません、当店は免税店ではありません。) We are not a duty-free shop. 当店は免税店ではありません。 shop も「店」という意味を表す名詞ですが、こちらは「販売に加えて、加工や製造なども行う店」というニュアンスの表現になります。 Unfortunately, we are not a duty-free shop. (残念ながら、当店は免税店ではありません。)
I can't accept that excuse. そんな言い訳受け入れられないよ。 accept は「受け入れる」「同意する」などの意味を表す動詞ですが、「快く受け入れる」というニュアンスがあります。また、excuse は「言い訳」「口実」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表せます。 What the hell are you saying? I can't accept that excuse. (何言ってんの?そんな言い訳受け入れられないよ。) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 I'm unable to accept that excuse. そんな言い訳受け入れられないよ。 「できない」は can't で表現されることが多いのですが、(固いニュアンスにはなりますが)be unable to でも表現できます。(「能力的にできない」ではなく、「一時的にできない」というニュアンスがあります。) No way. I'm unable to accept that excuse. (ありえない。そんな言い訳受け入れられないよ。) ※no way は「ありえない」「とんでもない」などの意味を表すスラング表現になります。
I don't know at all. まったく意味が分かりません。 I don't know は「わからない」「知らない」などの意味を表す代表的な表現ですが、少し素っ気ないニュアンスもある表現なので、言い方や状況によっては「知ったことじゃない」というニュアンスにもなります。また、at all は、否定文と共に使うと「まったく〜ない」「完全に〜ない」という意味を表します。 Sorry, I don't know at all. Would you explain it again? (ごめんなさい、まったく意味が分かりません。もう一度説明してもらえますか?) I have no idea. まったく意味が分かりません。 I have no idea も「わからない」という意味を表す表現ですが、こちらは「まったくわからない」「見当もつかない」というようなニュアンスの表現になります。 ※have no とすると、don't have とするより、「ない」ということを強調したニュアンスにできます。 Honestly, I have no idea. What are you talking about? (正直言って、まったく意味が分かりません。何を言ってるんですか?)
I don't wanna fall behind in the studies. 勉強で遅れをとりたくない。 want to(wanna は want to を略したスラング表現になります。)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、fall behind は「遅れる」「遅れを取る」「後退する」などの意味を表す表現です。 I'm going. I don't wanna fall behind in the studies. (行くよ。勉強で遅れをとりたくない。) I wouldn’t like to fall behind in the studies. 勉強で遅れをとりたくない。 would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 I’m competitive, so I wouldn’t like to fall behind in the studies. (私は負けず嫌いなので、勉強で遅れをとりたくないんです。)
Could you refrain from coming in with pets? ペットの同伴はご遠慮ください。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜していただけますか?」などの意味を表す表現になります。また、refrain from 〜 で「〜を遠慮する」「〜を控える」などの意味を表せます。 ※pet は「ペット」という意味を表す名詞ですが、「お気に入り」という意味で使われたりもします。 I'm sorry, could you refrain from coming in with pets? (すみません、ペットの同伴はご遠慮ください。) Please refrain from coming in with pets. ペットの同伴はご遠慮ください。 please は「〜してください」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含む表現になるので、少し上から目線な感じが出ます。 As per the rules, please refrain from coming in with pets. (ルールなので、ペットの同伴はご遠慮ください。)
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