プロフィール
There are too many things I wanna do. やりたいことがたくさんありすぎる。 there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。また、thing は「こと」や「もの」などの意味を表す名詞ですが、「得意なこと」という意味で使われることもあります。 ※wanna は want to(〜したい)を略したスラング表現になります。 Yeah, I'm busy. There are too many things I wanna do. (うん、忙しい。やりたいことがたくさんありすぎる。)
It’s the latest style. 最新式だね。 latest は「最新の」「最近の」などの意味を表す形容詞になります。(late の最上級)また、style は「式」「型」などの意味を表す名詞ですが、「流行」という意味でも使われます。 It’s the latest style. Where did you buy it? (最新式だね。どこで買ったの?) It’s state of the art. 最新式だね。 state of the art は「最新式の」「最先端の」などの意味を表す形容詞的表現になります。 It’s state of the art. How much did you get it? (最新式だね。いくらで買ったの?)
You can’t lean on it. 寄りかかっちゃだめだよ。 you can't は「あなたはできない」という意味を表す表現ですが、「〜しちゃダメ」というニュアンスも表せます。lean は「寄りかかる」「傾く」などの意味を表す動詞ですが、形容詞として「痩せた」という意味も表せます。 It's dangerous, so you can’t lean on it. (危ないから、寄りかかっちゃだめだよ。) We can’t lean on it. 寄りかかっちゃだめだよ。 we can't とすると、「〜は禁止」のような、「ルール等によって決まっているので、してはいけない」というようなニュアンスが出ます。 We can’t lean on the walls of the venue. (会場の壁には、寄りかかっちゃだめだよ。)
It's useless to complain. 文句を言っても無駄だよ。 useless は「無駄な」「役に立たない」などの意味を表す形容詞になります。また、complain は「文句を言う」「クレームを言う」などの意味を表す動詞です。 It's already been decided, so it's useless to complain. (もう決まったから、文句を言っても無駄だよ。) It’s pointless to complain. 文句を言っても無駄だよ。 pointless も「無駄な」という意味を表す形容詞ですが、useless と比べて、主観的なニュアンスが強めの表現になります。 What are you talking about? It’s pointless to complain. (何言ってんの?文句を言っても無駄だよ。)
It's not worth talking about. 話すだけの価値はない。 it's not worth 〜 ing で「〜する価値がない」という意味を表せます。また、worth は「価値がある」という意味を表す形容詞ですが、名詞として「価値」という使い方もできます。 ※talk は「話す」という意味を表す動詞ですが、「話し合う」という意味の「話す」を表す表現です。 Unfortunately, it's not worth talking to him. (残念ながら、彼には話すだけの価値はない。) It's not worth mentioning. 話すだけの価値はない。 mention は「言及する」「話題にする」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「言及」や「表彰」などの意味を表せます。 We all know that. It's not worth mentioning. (それはみんなわかってる。話すだけの価値はない。)
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