プロフィール
I'm gonna bring you the bandage. 絆創膏をお持ちします。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。また、bring は「持って来る」「連れて来る」などの意味を表す動詞になります。 ※ bandage は「絆創膏」「包帯」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「包帯を巻く」という意味も表せます。 I'm sorry, I'm gonna bring you the bandage immediately. (申し訳ございません、すぐに絆創膏をお持ちします。) I'll bring you the band-aid. 絆創膏をお持ちします。 band-aid は元々は商品名ですが、「絆創膏」という意味で使われる表現になります。 I'll bring you the band-aid. Could you wait a moment? (絆創膏をお持ちします。少しお待ちいただけますか?)
Don't you have a cold? 風邪ひいてない? cold は「寒い」「冷たい」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「風邪」(可算名詞)という意味も表せます。 Are you okay? Don't you have a cold? (大丈夫?風邪ひいてない?) Didn’t you catch a cold? 風邪ひいてない? 「風邪をひいている」という状態を表すニュアンスの have a cold に対して、catch a cold の場合、「風邪をひく」という行為を表すニュアンスになります。 Didn’t you catch a cold? If you're not feeling well, you should go home. (風邪ひいてない?体調悪いなら帰った方がいいよ。)
That's how it is. そういうものなんです。 that's how it is は「そういうものです」という意味を表すイディオムになります。また、that's how 〜 は「それが〜する方法だ」「それが〜のやり方だ」などの意味を表す表現になります。 There's no point in saying such a thing. That's how it is. (そんなこと言っても無駄だよ。そういうものなんです。) That's the way it is. そういうものなんです。 way は「道」という意味を表す名詞ですが、「方法」「やり方」などの意味も表せます。 That's the way it is. Please accept it. (そういうものなんです。受け入れなさい。)
I have to submit my shift for next month. 来月のシフトを提出しなくちゃ。 have to は「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、客観的なニュアンスがある表現になります。また、submit は「提出する」「応募する」などの意味を表す動詞ですが、「服従する」という意味で使われることもあります。 ※ shift は「シフト」や「交代制勤務」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「移動する」「移動させる」などの意味も表せます。 The end of the month is approaching, so I have to submit my shift for next month soon. (月末が近いから、そろそろ、来月のシフトを提出しなくちゃ。)
It’s time to get serious, right? そろそろ本気出したら? it's time to 〜 で「そろそろ〜する時間である」という意味を表せます。また、get serious は「本気を出す」「本気になる」などの意味を表す表現ですが、「本気でない状態から本気の状態に変わる」という変化の部分に焦点を当てた表現になります。 What are you doing? It’s time to get serious, right? (何をやってるの?そろそろ本気出したら?) It’s time to be serious, rihgt? そろそろ本気出したら? be serious も「本気になる」という意味を表す表現ですが、こちらは「本気を出した状態でいる」という状態の部分に焦点を当てた表現になります。 I got your points, but it’s time to be serious, rihgt? (言いたいことはわかったけど、そろそろ本気出したら?)
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