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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「成功の定義を、まず決めませんか?」は、上記のように表せます。 first of all : まず、最初に、第一に ・first だけでも同様の意味を表せます。 why don't we 〜 ? : 〜しませんか?、〜しない? ・直訳すると「私達はなぜ〜しないの?」という意味になります。 decide on 〜 : 〜を決める、〜を決定する definition of success : 成功の定義 例文 First of all, why don't we decide on the definition of success? It's not good to be vague. 成功の定義を、まず決めませんか?曖昧なのは良くない。 ※good は「良い」「上手い」「美味しい」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスがあります。 (nice や great の場合は主観的なニュアンスが強めです) ※vague は「曖昧な」「漠然とした」といった意味の形容詞です。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この遺伝子配列から、どのようなことが分かりますか?」は、上記のように表せます。 what kind of things : どのようなもの、どのような種類のこと ・kind of は「〜のような」「〜の種類の」といった意味の表現ですが、「まあ」「ちょっと」というような使われ方もします。 例)I'm kind of tired. ちょっと疲れたな。 learn : 学ぶ、学習する、わかる(動詞) ・「学んで何かを得る」という一連の流れを表す動詞になります。 gene sequence : 遺伝子配列 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 What kind of things can we learn from this gene sequence? I don't understand with just this. この遺伝子配列から、どのようなことが分かりますか?これだけだとわからない。 ※just は「〜だけ」「〜しか」「ただ〜」「ちょうど〜」といった意味を表す副詞になります。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この会議、目的が少し曖昧ではありませんか?」は、上記のように表せます。 purpose : 目的、目標、意図(名詞) meeting : 会議、集まり、会合(名詞) a little : 少し、ちょっと ・「少しはある」というニュアンスの表現ですが、a を抜いて little だけにすると「少し(しかない)」というニュアンスになります。 vague : 漠然とした、曖昧な、はっきりしない(形容詞) ・フランス語由来の英語表現になります。 例文 Isn't the purpose of this meeting a little vague? We should stop it immediately. この会議、目的が少し曖昧ではありませんか?すぐにやめるべきですよ。 ※ should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「この件、どの部署が管轄していますか?」は、上記のように表せます。 department : 部署、部門、売場(名詞) be in charge of 〜 : 〜を担当する、〜を管理する ・person in charge と言うと「担当者」「管理者」といった意味を表せます。 matter : 案件、問題、事柄、物質(名詞) ・「大事なこと」「重要なこと」といった意味でも使われます。 例)It doesn't matter. そんなの関係ない。(重要じゃない) 例文 Which department is in charge of this matter? I would like to know details. この件、どの部署が管轄していますか?詳細を知りたいんです。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「その数字の根拠となるデータを見せていただけますか?」は、上記のように表せます。 could you 〜 ? : 〜できますか?〜してくれますか?、〜してください ・丁寧なニュアンスの表現で、can you 〜 ? とするとカジュアルなニュアンスになります。 show : 見せる、示す(動詞) supporting data : 根拠となるデータ、裏付けるデータ number : 数字、数値、数、番号(名詞) ・こちらを使ったスラングで go number two(二番に行く)と言うと「大便に行く」という意味を表せます。 例文 Could you show me the supporting data of those numbers? It’s a key point. その数字の根拠となるデータを見せていただけますか?重要なポイントですよ。 ※key は「鍵」という意味の名詞ですが、形容詞として「鍵になる」「重要な」といった意味も表せます。 ※point は「点」「ポイント」といった意味の名詞ですが、よく「言いたいこと」「主張」といった意味でも使われます。

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