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design mistake 設計ミス design は「デザイン」「設計」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「デザインする」「設計する」などの意味も表せます。また、mistake は「ミス」「間違い」などの意味を表す名詞です。 It doesn't open fully. Is it a design mistake? (ぜんぶ開かないね。設計ミスかな?) design error 設計ミス error も「ミス」「間違い」などの意味を表わす名詞ですが、mistake と比べて、固いニュアンスになります。 I found some design errors so I'm gonna remake it. (いくつか設計ミスが見つかったので、作り直します。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
irreplaceable 替えがきかない irreplaceable は「替えがきかない」「取り替えられない」などの意味を表す形容詞になります。また、「かけがえのない」「尊い」などの意味でも使われる表現です。 Talented personnel like you are irreplaceable, so could you reconsider? (あなたみたいな優秀な人材は替えがきかないので、考え直してもらえませんか?) anticommutative 替えがきかない anticommutative は「交換できない」「非可換の」などの意味を表す形容詞になります。 This is an anticommutative part so we can’t make without it. (これは替えがきかない部品なので、これなしでは作れません。)
Let's trot. 小走りで行こう。 let's(〜しよう)は、let us の略で、let は使役動詞として「〜させる」という意味を表します。(使役動詞の中では柔らかいニュアンスの表現になります。)また、trot は「小走りする」という意味を表す動詞で、元々は馬に対して使われる表現でしたが、人に対しても使われます。 We won't make it in time at this pace, so let's trot. (このペースだと間に合わないから、小走りで行こう。) We should trot. 小走りで行こう。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、「〜しよう」というニュアンスでも使えます。 They're waiting, so we should trot. (彼等が待ってるから、小走りで行こう。)
I've decided to follow my body's needs straightforwardly. 体の要求には素直に従うことにしてる。 have decided to 〜 は、「〜することを決めた」という意味を表す表現ですが、「〜することにしている」という意味でも使えます。また、need は「必要とする」という意味を表す動詞ですが、名詞として「必要」「需要」「要求」などの意味も表せます。 ※straightforwardly は「素直に」「率直に」などの意味を表す副詞です。 In my case, I've decided to follow my body's needs straightforwardly. (私の場合、体の要求には素直に従うことにしてる。)
territoriality 縄張り意識 territoriality は「縄張り意識」「領土権」などの意味を表す名詞になります。また、territorial と言うと「縄張り意識のある」「領土の」などの意味を表す形容詞になります。 I don't know well, but cats are so territorial. (よく知らないけど、猫は縄張り意識が強いですね。) sectionalism は「派閥主義」「地方主義」などの意味を表す名詞ですが、「縄張り意識」という意味で使うこともできます。 They basically have no sectionalism. (彼等には基本的に、縄張り意識がない。)
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