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Does this drink contain carbonation? このドリンクは炭酸入りですか? drink は「ドリンク」「飲み物」「飲む」などの意味を表す表現ですが、「お酒」「お酒を飲む」などの意味も表せる表現になります。また、contain は「含む」「含有する」などの意味を表す動詞ですが、「我慢する」「阻止する」などの意味で使われることもあります。 ※carbonation は「炭酸」「炭酸ガス飽和」という意味を表す名詞です。 By the way, does this drink contain carbonation? (ちなみに、このドリンクは炭酸入りですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
This temple was built in the Edo period. このお寺は江戸時代に建てられました。 build(built は build の過去形、過去分詞形です。)は、「建てる」「建設する」などの意味を表す動詞ですが、物理的なものに対してだけでなく、抽象的なものに対しても使えます。また、period は「期間」「時代」「終止符」などの意味を表す名詞ですが、スラング的に、口語として「以上です」というような意味で使われることもあります。 This temple was built in the Edo period. It’s used the cutting edge technology of the time. (このお寺は江戸時代に建てられました。当時の最先端の技術が使われています。) ※cutting edge(最先端の、最前線の、など)
Can I take this beer back? このビールは持って帰れますか? can I 〜 ? は、カジュアルなニュアンスの「〜できますか?」「〜していいですか?」また、take back は「持ち帰る」という意味を表せる表現ですが、「取り消す」「取り戻す」「返品する」などの意味も表せます。 ※また、beer(ビール)を使ったスラング表現で、hold my beer(私のビール待ってて)と言うと「これから無茶なことをやる」「これからバカなことをやる」というような意味を表せます。 By the way, can I take this beer back? (ちなみに、このビールは持って帰れますか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
I’m gonna call my credit card company, so could you wait? クレジットカード会社に電話するので待って下さい。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。また、card は「カード」「名刺」などの意味を表す名詞ですが、「トランプ」という意味でも使われる表現になります。 I'm sorry. I’m gonna call my credit card company, so could you wait? (申し訳ないです。クレジットカード会社に連絡するので待って下さい。) Please wait while I call my credit card company. クレジットカード会社に連絡するので待って下さい。 please は「〜してください」という意味を表す表現ですが、命令形のニュアンスも含む表現なので、少し上から目線な感じが出ます。 No way. Please wait while I call my credit card company. (ありえない。クレジットカード会社に連絡するので待って下さい。) ※no way は「ありえない」「とんでもない」などの意味を表わすスラング表現になります。
Where is this cheese from? このチーズはどこの産地ですか? where is it from? は「それはどこから来たんですか?」という意味を表す表現ですが、食物やワインなどに対して使うと「産地はどこですか?」という意味も表せます。また、cheese は「チーズ」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「偉い人」「重要な人」といった意味で使われることもあります。 ※また cheese を使ったスラング表現で、cut the cheese と言うと「おならをする」という意味を表せます。 Excuse me, where is this cheese from? (すみません、このチーズはどこの産地ですか?)
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