プロフィール
Who is the painter of this painting? この絵の作者は誰ですか? painter は「画家」「(絵の)作者」などの意味を表す表現になります。(「ペンキ屋」という意味で使われることもあります。)また、painting は「絵」という意味を表す名詞ですが、「絵の具などが使われた絵」に対して使われる表現です。 It's wonderful. Who is the painter of this painting? (素晴らしいですね。この絵の作者は誰ですか?) Who is the artist of this drawing? この絵の作者は誰ですか? artist は「作者」を含む「芸術家」全般を表す名詞ですが、「達人」というような意味で使われることもあります。また、drawing も「絵」という意味を表す名詞ですが、こちらは「鉛筆やペンなどで描かれた線画」のことを表す表現になります。 Who is the artist of this drawing? I’m really interested in that. (この絵の作者は誰ですか?すごい興味あります。)
Stop being picky. こだわりを捨てて。 stop + ing形 で「〜しないで」「〜するな」などの意味を表せます。また、picky は「こだわる」「うるさく言う」「好き嫌いをする」などの意味を表せる形容詞なので、Stop being picky. で「こだわるのをやめる」「こだわりを捨てる」などの意味を表せます。 Why don't you stop being picky? I think you should do that. (こだわりを捨ててみれば?その方がいいと思うよ。) Don’t be picky. こだわりを捨てて。 don't + 動詞の原形でも「〜しないで」という意味を表せます。(丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます。) Don’t be picky. If you carry on like this, it will be a big deal. (こだわりを捨てて。このまま続けると大変なことになるよ。)
in this day and age このご時世ですから in this day and age は「このご時世」「今の時代」などの意味を表せる表現になります。また、age は「年」や「年齢」「時代」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「年を取る」「老いる」などの意味を表せます。 In this day and age, we have to accept the raising the price. (このご時世ですから、値上げも受け入れなきゃいけません。) in these times このご時世ですから in these times でも「このご時世」「今の時代」というニュアンスを表せます。 ※times で「世の中」というような意味を表せます。 In these times, I don't such a thing. (このご時世ですから、そんなことしませんよ。)
peacock クジャク peacock は「クジャク」という意味を表す名詞になります。(基本的にには雄のクジャクに対して使われます。)また、星座の「クジャク座」という意味で使われることもあります。 They are peacocks. There are some at the neighborhood zoo. Do you wanna go see them? (クジャク。近所の動物園にもいるよ。見に行きたい?) ※wanna は want to を略したスラング表現になります。 peafowl クジャク peafowl も「クジャク」という意味を表す名詞ですが、こちらは場合は、雄と雌どちらにも使われます。 I created this piece based on the motif of a peafowl. (この作品はクジャクをモチーフに作りました。)
I’d like to go to the second floor. 2階お願いします。 would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 Excuse me, I’d like to go to the second floor. (すみません、2階、お願いします。) The first floor please. 2階お願いします。 first floor は「1階」のことを表す表現ですが、イギリス英語では「2階」のことを表します。(イギリス英語では「1階」が ground floor になるので、一つづつズレます。)また、please は「お願いします」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含む表現なので、少し上から目線な感じが出ます。 Thank you, the first floor please. (ありがとうございます、2階お願いします。)
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