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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「最近、モチベーションが上がらないんです。」は、上記のように表せます。 have been 〜 ing : 〜している(現在完了進行形) ・「過去から現在まで〜し続けている」という意味を表します。 feel unmotivated : やる気が出ない、意欲が湧かない ・un- は「否定」や「反対」といった意味を表す接頭辞になります。 例)unhappy(不幸な) 例文 Lately, I've been feeling unmotivated. What should I do? 最近、モチベーションが上がらないんです。どうしたらいいですか? ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「この話、誰にも言わないでくださいね。」は、上記のように表せます。 don't 〜(動詞の原形): 〜しないで、〜するな ・丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます。 tell : 言う、伝える、教える、分かる(動詞) 例)I can tell who your friends are. 誰が君の友達か分かるよ。 例文 Don't tell anyone about this. If it gets out, it’s gonna be a big deal. この話、誰にも言わないでくださいね。それがバレたら大変なことになるんで。 ※get out は「出て行く」という意味の表現ですが「(情報などが)バレる」という意味も表せます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※big deal は「大きな契約」「大きな取引」といった意味の表現ですが、比喩的に「大変なこと」「大したこと」「大事(おおごと)」といった意味も表せます。

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「この地域で、何かユニークなお土産はありますか?」は、上記のように表せます。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 some : いくつかの、何らかの(形容詞) ・疑問文では、通常 any が使われますが、聞き手にとってポジティブな返事を期待する際などに some が使われることもあります。 unique : ユニークな、唯一の、個性的な(形容詞) ・日本語の「ユニーク」のように「面白い」という意味はありません。 souvenir : お土産、記念品(名詞) 例文 I would like to have rare things, are there some unique souvenirs in this area? 珍しいものが欲しいんですが、この地域で、何かユニークなお土産はありますか? ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) ※rare は「珍しい」という意味の形容詞ですが、ポジティブな意味の珍しさに対して使われる表現になります。

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「この国のテーブルマナーについて、教えていただけますか?」は、上記のように表せます。 would you ~?:~してもらえますか?、~していただけますか? ・似た表現の could you 〜 ? が「可能かどうか」を尋ねるニュアンスなのに対して、こちらは「する意思があるかどうか」を尋ねるニュアンスになります。 例)Would you wrap it? 包装してもらえますか? tell:教える、伝える、言う(動詞) ・「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表します。 table manner : テーブルマナー、食事の作法 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I would like to avoid any trouble, so would you tell me about the table manners in this country? トラブルは避けたいので、この国のテーブルマナーについて、教えていただけますか? ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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「その常識を、一度疑ってみる必要がありそうです」は、上記のように表せます。 I think : 私は思う、私は考える ・「たぶん」「〜そう」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 例) I think it's hard. たぶん、難しいですね。 have to 〜 : 〜しなければならない、〜する必要がある ・客観的なニュアンスのある表現になります。 question : 疑う、尋ねる、質問する(動詞) common sense : 常識、良識、判断力 例文 I don't know well, but I think we have to question that common sense once. よくわからないけど、その常識を、一度疑ってみる必要がありそうです。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」「知るかよ」というような感じにもなります。 例) What are you talking about? I don't know. 何を言ってんの?知るかよ。

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