プロフィール
「自分の長所と短所は何だと思いますか?」は、上記のように表せます。 strength : 強さ、強度、強み、長所、体力、精神力(名詞) ・strength training で「筋力トレーニング」という意味を表せます。 weakness : 弱いこと、弱さ、弱点、短所(名詞) ・-ness は、形容詞を抽象名詞化する機能を持つ接尾辞になります。 weak(弱い)+ -ness = weakness(弱いこと) 例文 From your perspective, what are my strengths and weaknesses? 君の視点から見て、自分の長所と短所は何だと思いますか? ※perspective は「視点」「観点」「物の見方」といった意味の名詞ですが、「意見」「見解」といった意味も表せます。 例) I would like to hear your perspective too. 君の意見も聞きたい。
「この問題は、技術的負債になっています」は、上記のように表せます。 problem : 問題、課題(名詞) ・「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスのある表現になります。 例) There is a problem within my back. 腰が悪いんです。 become : 〜になる(動詞) ・have become 〜(現在完了)とすると「過去に〜になって、現在までその状態を維持している」という意味を表せます。 (become は過去分詞形も become になります) technical debt : 技術的負債 例文 This problem has become technical debt. We have to do something. この問題は、技術的負債になっています。なんとかしなきゃいけない。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的などニュアンスがあります。 ※something は「何か」という意味を表す代名詞ですが、「重要なこと」「重要な人」といった意味でも使われます。
「スクリーンショットの撮り方を教えてください。」は、上記のように表せます。 could you ~ ?:~してください、~してくれます か? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・pleaseでも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 tell:教える、伝える、言う(動詞) ・「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表します。 例) I will tell her. 彼女には私が伝えます。 how to take 〜 : 〜の仕方、〜の撮り方 例文 I’m sorry to bother you, but could you tell me how to take a screenshot? お手数ですが、スクリーンショットの撮り方を教えてください。 ※I'm sorry to bother you, but は「お手数ですが」「お手間をおかけしますが」といった意味で使われる定番の言い回しになります。 (bother は「悩ます」「困らせる」「迷惑をかける」といった意味の動詞になります)
「この公園で、バーベキューをしても良いですか?」は、上記のように表せます。 could I 〜 ?:~してもいいですか? (私は)~できますか? ・丁寧なニュアンスの表現ですが、may I 〜 ? とすると、さらに丁寧さが増します。 例) May I have your name? お名前をお伺いしてもよろしいですか? have a barbecue : バーベキューする ・Japanese barbecue とすると「(日本式の)焼肉」という意味を表せます。 park : 公園、競技場(名詞) ・こちらを使ったイディオムで a walk in the park(公園の散歩)と言うと「簡単なこと」「容易なこと」といった意味を表せます。 例文 Excuse me, could I have a barbecue in this park? すみません、この公園で、バーベキューをしても良いですか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)
「すみません、ここは私有地なので、立ち入らないでいただけますか?」は、上記のように表せます。 excuse me : すみません、失礼します ・excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと、軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます) private property : 私有地、私有財産 could you not 〜 ? : 〜しないでくれますか?、〜しないでいただけますか? ・couldn't you 〜 ? とすると「〜してくれませんか?」という意味になります。 trespass : 立ち入る、侵入する(動詞) ・「(許可なく)立ち入る」という意味を表します。 例文 Excuse me, this is private property, so could you not trespass? You should be careful. すみません、ここは私有地なので、立ち入らないでいただけますか?気をつけて。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)
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