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I don't think I'll be able to finish it. 仕上げられそうにない。 I think は「私は思う」という意味を表す表現ですが、よく「たぶん」「〜かも」「〜そう」というような意味で使われます。また、finish は「終わらせる」「仕上げる」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「終わり」「仕上げ」などの意味も表せます。 ※英語の持つ特徴の一つなのですが、「〜じゃないと思う」と表現する時、I think + 否定文 よりも I don't think + 肯定文 という形が使われる傾向があります。 To be honest, I don't think I'll be able to finish it until tomorrow. (正直言って、明日までは仕上げられそうにない。)
I’m gonna leave it to you. 頼んだよ。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。また、leave は「離れる」「出る」などの意味を表す動詞ですが、「任せる」「委ねる」などの意味も表せます。 Thank you as always, I’m gonna leave this to you. (いつもありがとう、これ、頼んだよ。) I'm counting on you. 頼んだよ。 count は「数える」「計算する」などの意味を表す動詞ですが、count on 〜 で「〜を頼りにする」という意味も表せます。 I have to go now. I'm counting on you. (もう行かなきゃいけないな。頼んだよ。)
bad voice 悪声 bad は「悪い」「下手な」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」などの意味で使われることもあります。また、voice は「声」という意味を表す名詞ですが、「発言権」「投票権」などの意味も表せます。 To be honest, I wouldn’t like to hear his bad voice. (正直言って、彼の悪声は聞きたくないです。) abrasive voice 悪声 abrasive は「研磨の」「研磨用の」などの意味を表す形容詞ですが、「耳障りな」「不快な」などの意味も表せます。 I hired a vocal coach to fix my abrasive voice. (悪声を直す為に、発声のコーチを雇いました。)
feel hesitant 気兼ねする feel は「感じる」「感知する」などの意味を表す動詞になります。(ちなみに I feel you. と言うと、スラング的に「気持ちわかるよ。」という意味を表せます。)また、hesitant は「躊躇って」「気乗りしない」などの意味を表す形容詞です。 To be honest, I feel hesitant because I don't know him so well. (正直言って、よく知らない人なので気兼ねする。) feel constrained 気兼ねする constrained は「制約された」「強制された」などの意味を表す形容詞ですが、「窮屈な」「ぎこちない」などの意味でも使えます。 I basically don't go to drinking parties because I feel constrained. (気兼ねするので、飲み会には基本的に行きません。)
inner mystery 奥義 inner は「内部の」「奥の」などの意味を表す形容詞ですが、物理的な意味に限らず「精神的な」「本質的な」「内輪の」などの意味も表せます。また、mystery は「謎」「神秘」などの意味を表す名詞ですが、「秘儀」というような意味も表せます。 My father passed on the inner mysteries of the art to me. (父から芸の奥義を伝承してもらいました。) secret 奥義 secret は「秘密」「機密」などの意味を表す名詞ですが、「神秘」「奥義」などの意味も表せます。 This secret is known only to you and me in the whole world. (この奥義は世界中で、君と僕しか知らない。)
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