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put up a notice 告知を貼りだす put up は「上げる」「建てる」などの意味を表す表現ですが、「掲げる」「貼りだす」などの意味も表せます。また、notice は「(感覚的に)気付く」という意味を表す動詞ですが、名詞として「告知」「通知」などの意味も表現できます。 I think you should put up a notice. (告知を貼りだす方がいいと思います。) put up a notification 告知を貼りだす notification も「告知」という意味を表す名詞で、不可算名詞なのですが、「(貼りだすような)告知書」という意味で使う際は、可算名詞になります。 We will put up a notification on this bulletin board next week. (来週、この掲示板に告知を貼りだします。)
It's messed up. 狂いが生じる。 be messed up で「混乱している」「乱れている」「めちゃくちゃな」などの意味を表現できます。 It seems like the delivery will be considerably delayed. Our plans will be messed up. (納品がかなり遅れそうだな。計画に狂いが生じる。) It gets wrong. 狂いが生じる。 get は「手に入れる」「到着する」などの意味を表す動詞ですが、「〜に変わる」「〜になる」などの意味も表します。 Always it gets wrong by these kinds of miscalculations. (いつも、そういう計算ミスによって、狂いが生じるんだ。)
serve one's crime 罪に服す serve は「仕える」「給仕する」「勤務する」などの意味を表す動詞ですが、「服す」「服役する」などの意味も表せます。また、crime は「罪」「犯罪」などの意味を表す名詞ですが、法的な意味に限らず、「してはいけないこと」という意味でも使えます。 He serves his crime in a foreign prison. (彼は外国の刑務所で、罪に服しています。) serve one's offense 罪に服す offense は「攻撃」「攻め」などの意味を表す名詞ですが、「犯罪」「罪」「侮辱」などの意味も表現できます。 I will now serve my offense for about 10 years. (これから私は約10年間、罪に服します。)
I have asked them to make a brief report. 簡単な報告書を依頼してあります。 ask は「聞く」「頼む」「依頼する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「依頼」という意味も表せます。また、brief は「簡単な」「短い」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「要約」「概要」などの意味も表せます。 ※ report は「報告」「報告書」「レポート」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「報告する」という意味も表せます。 I have asked the person in charge to make a brief report. (担当に簡単な報告書を依頼してあります。) ※ person in charge(担当者、責任者)
I don't know about temporal things. 時間的なことについてはわかりかねます。 I don't know は「知らない」「わからない」という意味を表す代表的な表現ですが、少し素っ気ないニュアンスもある表現なので、言い方によっては「知ったことじゃない」というようなニュアンスにもなります。また、thing は「こと」「もの」などの意味を表す名詞ですが、「得意なこと」という意味でも使われます。 To be honest, I don't know about temporal things. (正直言いますと、時間的な事についてはわかりかねます。) I’m not sure about temporal things. 時間的な事についてはわかりかねます。 I’m not sure も「わからない」という意味を現す表現ですが、I don't know と比べて、柔らかいニュアンスになります。 I’m sorry, I’m not sure about temporal things. (申し訳ない、時間的な事についてはわかりかねます。)
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