プロフィール
It's not a big deal. どうってことないよ。 big deal は「大きな契約」という意味を表す表現ですが、よく「大したこと」「大変なこと」「大事」などの意味で使われます。 It's not a big deal. If you have any problems, let me know anytime. (どうってことないよ。また、困ったことがあったらいつでも言ってね。) No biggie. どうってことないよ。 No biggie. は「どうってことない」「大したことない」といった意味を現すスラング表現になります。(biggie は big deal の略になります。) No biggie. You should count on me again. (どうってことないよ。また俺を頼ってね。)
Where are you heading? どちらへ向かってますか? where は「どこに」など場所を尋ねる疑問詞ですが、接続詞、副詞としても使われます。また、head は「頭」「リーダー」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「率いる」「向かう」などの意味を表現できます。 Just to confirm, where are you heading? (確認なんですけど、どちらへ向かってますか?) Where are you going towards? どちらへ向かってますか? go toward も「向かう」という意味を表す表現ですが、「使う」という意味も表せます。 By the way, where are you going towards? (ちなみに、どちらへ向かってますか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
I feel weary a little bit. ちょっとだるいです。 feel は「感じる」「触れる」などの意味を表す動詞ですが、「思う」というニュアンスで使われることもあります。また、weary は「疲れた」「だるい」「うんざりした」などの意味を表す形容詞です。 I feel weary a little bit. I just took some cold medicine. (ちょっとだるいです。さっき風邪薬を飲みました。) I feel heavy a little bit. ちょっとだるいです。 heavy は「重い」という意味を表す形容詞ですが、物理的な重さに限らず、「(気分が)重い」「だるい」などの意味も表せます。 I feel heavy a little bit. I’m gonna take a break from practice today. (ちょっとだるいです。今日は練習を休みます。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
When you grow up, you realize it. 大人になって気づく。 grow up は「育つ」という意味を表す表現ですが、「大人になる」という意味も表せます。また、realize は「気づく」という意味を表す動詞ですが、「頭で理解して気づく」というニュアンスのある表現になります。 When I grew up, I realized the value of parents (親のありがたみに大人になって気づいた。) When you become an adult, you notice it. 大人になって気づく。 notice も「気づく」という意味を表す動詞ですが、こちらは「感覚的に気づく」というニュアンスの表現になります。 I can't explain it well, but I think when you become an adult, you notice it. (うまく説明出来ませんが、大人になって気づくものだと思います。)
rain boots 長靴 rain boots は「(雨用の)長靴」という意味を表す表現になります。(靴は2足で、1セットなので基本的に、常に複数形で表されます。)また、boot は動詞として「蹴る」「起動する」などの意味も表せます。 Excuse me, do you have any rain boots? (すみません、長靴って置いてますか?) rubber boots 長靴 rubber は「ゴム」という意味を表す名詞になります。 ※スラング的に「男性用避妊具」という意味で使われることもあります。 I bought stylish rubber boots at the department store in front of the station. (駅前のデパートで、おしゃれな長靴を買いました。)
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