プロフィール
be brutal 荒ぶる brutal は「荒ぶった」「荒々しい」などの意味を表す形容詞ですが、「残酷な」「冷酷な」という意味でも使われます。 That person is brutal. You should be careful. (あの人は荒ぶっている。気をつけた方がいいよ。) get wild 荒ぶる get は「手に入れる」「到着する」などの意味を表す動詞ですが、「〜になる」「〜に変化する」などの意味でも使われます。また、wild は「野生の」「自然の」などの意味を表す形容詞ですが、「野蛮な」「荒ぶった」などの意味も表せます。 He's usually mild-mannered, but he gets wild before a match. (彼は普段は温厚だが、試合前になると、荒ぶる。)
scroll 巻物 scroll は「巻物」「巻いてあるもの」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「巻く」「スクロールする」などの意味を表せます。 Excuse me, what century are the ancient writings of the scrolls on display from? (すみません、展示してある巻物の古文書は何世紀のものですか?) book 巻物 book は「本」という意味を表す名詞ですが、「帳簿」「記録」など書物全般に対して使える表現で、「巻物」という意味も表せます。 This book was written by my ancestors over 100 years ago. (この巻物は、私の先祖が100年以上前に書いたものです。)
valuable item 貴品 valuable は「貴重な」「価値がある」などの意味を表す形容詞ですが、「役に立つ」という意味も表せます。また、item は「品物」「商品」などの意味を表す名詞ですが、「お客様側、消費者側から見た商品」というニュアンスがあります。 These are valuable items so please treat them carefully. (これらは貴品なので、慎重に取り扱ってください。) valuable 貴品 valuable は名詞としても意味があり、「貴品」「貴重品」などの意味を表せます。 I bought all these valuables from them. (これらの貴品は、全て彼等から買いました。)
You don't have to go that far. そこまでしなくても。 have to は、「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、don't have to とすると、「〜する必要はない」「〜しなくてもいい」という意味になります。また、go that far は「そんな遠くまで行く」という意味を表す表現ですが、「そこまでやる」「やり過ぎる」などの意味も表せます。 It’s certainly their mistake, but he doesn’t have to go that far. (確かに向こうのミスだが、そこまでしなくても。) You don't need to go that far. そこまでしなくても。 don't need to も「〜する必要はない」という意味を表す表現ですが、don't have to に比べて、主観的なニュアンスが強めの表現になります。 I got your points, but you don't need to go that far. (君の言いたいことはわかったよ、でもそこまでしなくても。)
money on hand あり金 money は「お金」「通貨」などの意味を表す名詞になります。また、on hand は「手元にある」「すぐ使える」などの意味を表す表現になります。 I definitely want it. I'm gonna buy it even if I had to spend all my money on hand. (絶対にほしい。あり金をはたいても買う。) bread on hand あり金 bread は「パン」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「お金」という意味で使われることもあります。 I managed to buy it, but I had spent almost all my bread on hand. (なんとか買えたが、あり金をほとんど使った。)
日本