プロフィール
agent 斡旋所 agent は「斡旋所」「代理店」「代理人」などの意味を表す名詞ですが、「役人」「外交員」などの意味も表せます。 Can you tell me your recommended recruitment agent? (転職におすすめの斡旋所を教えて?) agency 斡旋所 agency も「斡旋所」「代理店」などの意味を表す名詞ですが、こちらは「代理人」のように個人に対しては使われません。 This industry is complicated, so you should use an agency. (この業界は複雑なので、斡旋所を利用した方がいい。) ※ industry(業界、産業、工業、など)
mediator 斡旋者 mediator は「斡旋者」「仲介者」「口利き」など「間に入って調整をする人」という意味を表す名詞になります。 That's tough. Shall I introduce you to a mediator? (それは大変ですね。斡旋者を紹介しましょうか?) go-between 斡旋者 go-between も「斡旋者」「仲介者」などの意味を表す名詞になります。 ※ go between で「間に入る」という意味を表せます。 I think it's difficult to contact them. You should use a go-between. (彼等に連絡するのは難しいと思います。斡旋者を使った方がいいです。)
What would you be happy to get? もらって嬉しいものはなに? happy は「嬉しい」「幸せな」などの意味を表す形容詞ですが、直接的なニュアンスのある表現になります。また、get は「手に入れる」「到着する」などの意味を表す動詞ですが、「もらう」「買う」などの意味も表せます。 By the way, what would you be happy to get? (ちなみに、もらって嬉しいものはなに?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など) What would you be glad to receive? もらって嬉しいものはなに? glad も「嬉しい」という意味を現す形容詞ですが、こちらは「短期的な嬉しさ」に対して使われる傾向がある表現になります。 What would you be glad to receive? Let me know. (もらって嬉しいものはなに?教えてよ。)
gross profit 粗利 gross は「全体の」「総計の」などの意味を表す形容詞ですが、「ひどい」「気持ち悪い」などの意味で使われることもあります。また、profit は「利益」「収益」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「利益を出す」という意味も表せます。 We should adjust expenses to fall below gross profit in order to make a profit. (収益を出すために粗利を下回るように経費を調整しよう。) gross margin 粗利 margin は「余白」「余地」などの意味を表す名詞ですが、「利益」「利鞘」などの意味も表せます。 By the way, is that gross margin? (ちなみに、それは粗利ですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
handle 手掛ける handle は「ハンドル」「取っ手」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「取り扱う」「手掛ける」などの意味を表せます。 About this hotel, it sounds like a famous architect handled the design. (このホテルですが、有名な建築家がデザインを手掛けたようです。) work 手掛ける work は「働く」「機能する」「効く」などの意味を表す動詞ですが、「手掛ける」「取り組む」などの意味も表せます。 She is planning to work on the next project. (次のプロジェクトは、彼女が手掛ける予定です。)
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