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education reformation 教育改革 education は「教育」「指導」「学問」などの意味を表す名詞になります。また、reformation は「改革」「改善」などの意味を表す名詞ですが、「宗教改革」という意味で使われることもある表現です。 Since the morals of young people are low, we should think about the education reformation. (若者のモラルが低いので、教育改革を考えた方がいい。) educational reform 教育改革 educational は「教育の」「教育的な」などの意味を表す形容詞になります。また、reform は「改革する」「変革する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「改革」「変革」などの意味も表せます。 About the educational reform, do you have any specific ideas? (教育改革に関して、具体的なアイデアはありますか?)
I'm sorry to have kept you waiting. お待たせしております。 keep は「維持する」「保つ」など、「〜の状態にしておく」という意味を表せる動詞になります。(ペットなどを「飼う」という意味でも使われます。)また、wait は「待つ」「待機する」などの意味を表す動詞ですが、「期待する」「期待して待つ」というようなニュアンスで使われることもあります。 I'm sorry to have kept you waiting, I would like to inform you about the matter of ○○. (お待たせしております、○○の件についてご報告致します。)
conflict of interest 利益相反 conflict は「対立」「衝突」などの意味を表す名詞ですが、「紛争」という意味でも使われます。また、interest は「興味」「関心」などの意味を表す名詞ですが、「利益」「利害」などの意味も表現できます。 We have to reveal conflicts of interest with companies with which we collaborate. (我々は共同研究を行う企業との利益相反を明らかにする必要があります。) The company won’t allow that as it would be a conflict of interest. (それは利益相反になるので、会社は許可しません。)
dark age 暗黒の時代 dark は「暗い」「暗黒の」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「闇」「暗闇」などの意味も表せます。また、age は「歳」「時代」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「老いる」「年を取る」などの意味も表現できます。 To be honest, I don't wanna speak about the dark age. (正直言って、暗黒の時代のことは話したくありません。) ※wanna は want to を略したスラング表現になります。 dark period 暗黒の時代 period は「期間」「時代」「終止符」などの意味を表す名詞ですが、スラングで、口語的に(一言で)「以上だ」というような意味で使われることもあります。 Foolish politicians have brought about the dark period. (愚かな政治家によって、暗黒の時代になった。)
threatening words 脅し文句 threatening は「脅しの」「脅迫的な」などの意味を表す形容詞になります。また、word は「言葉」という意味を表す名詞ですが、「話」「口論」などの意味も表せます。 ※word はスラング的に「だよね」や「マジで?」などの意味で使われたりもします。 Basically, I don't care about the threatening words of complainers. (基本的に、クレーマーの脅し文句は気にしません。) ※ちなみに、「クレーム」は英語で complaint になります。英語の claim は「(正当な)主張」という意味になります。
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