プロフィール
experience hardships 苦しみをなめる experience は「経験」「体験」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「経験する」「体験する」などの意味も表せます。また、hardship は「苦難」「困難」「逆境」などの意味を表す名詞です。 I experienced many hardships in this industry when I was younger. (私は若い頃、この業界で散々苦しみをなめた。) undergo hardships 苦しみをなめる undergo も「経験する」という意味を表す動詞ですが、experience と比べて、受け身なニュアンスの表現になります。 You don’t have to undergo hardships under him. (彼の下で苦しみをなめる必要はない。)
have regrets 悔いが残る regret は「後悔」「悔い」「遺憾」などの意味を表す名詞になります。 Due to nervousness, I was unable to play as I wanted to so I had regrets. (緊張のせいで、思うようにプレーができずに悔いが残った。) regret 悔いが残る regret には、動詞としても意味があり、「後悔する」「悔いが残る」「遺憾に思う」などの意味を表現できます。 I will practice a lot so that I won't regret. (悔いが残ることがないようにたくさん練習します。)
personality 人となり personality は「性格」「人柄」「人となり」などの意味を表す名詞ですが、こちらは「人と人との関係性の中に生じる性格」という意味を表す表現になります。 You also have to take a good look at the other person's personality. (相手の人となりもきちんと見なきゃだめだよ。) character 人となり character も「性格」「人となり」などの意味を表す名詞ですが、こちらは「その人、本人が元々備えている性格」という意味を表す表現になります。 To be honest, I'm so interested in his character. (正直言って、彼の人となりにすごく興味がある。)
connect one's relationship 関係を取り結ぶ connect は「接続する」「繋ぐ」などの意味を表す動詞ですが、配線や機械などに限らず、人と人を「取り結ぶ」という意味も表せます。また、relationship は「関係」という意味を表す名詞ですが、よく「恋愛関係」という意味でも使われます。 I think you don’t know it, but I was the one who connectd their relationship. (知らないと思いますが、彼らの関係を取り結んだのは私です。) link one's relationship 関係を取り結ぶ link も「繋げる」「取り結ぶ」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「繋がり」「関係」などの意味も表せます。 I linked their relationship in secret. (私が秘密裏に彼等の関係を取り結びました。)
frustration 悔し紛れ frustration は「欲求不満」「イラ立ち」「イラつき」などの意味を表す名詞になります。 He swore in frustration. (彼は悔し紛れに悪態をついた。) ※ swear(swore は過去形)は、「誓う」「保証する」などの意味を表す動詞ですが、「悪態をつく」という意味も表せます。 vexation 悔し紛れ vexation も「イラ立ち」「イラつき」などの意味を表す名詞ですが、こちらは「イライラの原因」「悩みの種」といった意味でも使われます。 That’s just his vexation so you don't have to worry completely. (彼のあれはただの悔し紛れだから、気にする必要は全くないよ。)
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