プロフィール
the same kind 同類 same は「同じ」「等しい」などの意味を表す形容詞ですが、基本的に、the が冠詞として付きます。また、kind は「優しい」「親切な」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「種類」という意味も表せます。 People who turn a blind eye to bullying are the same kind as the bullies. (いじめを見て見ぬふりする人は、いじめた人と同類だ。) ※ turn a blind eye(目をつぶる、見て見ないふりをする、など) the same class 同類 class は「クラス」「授業」などの意味を表す名詞ですが、「種類」という意味も表せます。 I'm the same class as him, so I understand how he feels. (私は彼と同類だから、彼の気持ちも理解できる。)
difficult thing 難事 difficult は「難しい」という意味を表す形容詞ですが、「技術的に難しい」「知識的に難しい」といったニュアンスのある表現になります。また、thing は「こと」や「もの」などの意味を表す名詞ですが、「得意なこと」という意味でも使われます。 He is a capable detective who has solved many difficult things. (彼は難事をいくつも解決した、腕利きの探偵です。) hard thing 難事 hard は「硬い」という意味を表す形容詞ですが、「難しい」「大変な」などの意味も表せます。(主観的なニュアンスの表現になります。) I think this is gonna be a hard thing. (これはたぶん難事になるよ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
We are in preparation currently. 目下準備中。 we は「私達」という意味を表す代名詞ですが、よく「弊社」「当店」などの意味で使われます。また、preparation は「準備」「用意」などの意味を表す名詞ですが、「覚悟」という意味で使われることもあります。 ※ currently は「現在」「目下」などの意味を表す副詞です。 We are in preparation currently. We will open next month. (目下準備中。来月オープンします。) We are in the works currently. 目下準備中。 in the works は「作業中」という意味を表す表現ですが、「準備中」という意味でも使われます。 About that project, we are in the works currently. (そのプロジェクトに関しては、目下準備中です。)
inside dimensions 内寸 inside は「内の」「内側の」などの意味を表す形容詞ですが、「内輪の」という意味でも使われます。また、dimension は「寸法」「容積」「面積」などの意味を表す名詞です。 I would like to know the inside dimensions of the box, so let me know as soon as you know. (箱の内寸が知りたいので、分かり次第教えてください。) internal dimensions 内寸 internal も「内の」という意味を表す形容詞ですが、inside と比べて、固いニュアンスの表現になります。 That would be larger than the internal dimensions, so it wouldn't fit. (それだと内寸より大きいので、入りません。)
hard to understand 難解 hard は「硬い」という意味を表す形容詞ですが、(主観的なニュアンスの)「難しい」「大変な」などの意味も表せます。 It looks like a hard book to understand. I can't read it definitely. (難解な書物のようだ。絶対に読めない。) difficult to understand 難解 difficult も「難しい」という意味を表す形容詞ですが、こちらは「技術的に難しい」「知識的に難しい」というニュアンスの表現になります。 The system is difficult to understand, so only experts can operate it. (システムが難解なので、専門家しか操作出来ません。)
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