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I can't wait anymore. もう待ちきれません。 can't wait は「待てない」という意味を表す表現ですが、よく「(楽しみな思いが溢れて)待てない」という際に使われます。 I'm starving! I can't wait anymore! (お腹ぺこぺこ!もう待ちきれません!) ※ starving は「お腹ぺこぺこ」のように、「すごく空腹である」という意味を表す形容詞です。 I'm impatient anymore. もう待ちきれません。 impatient は「せっかちな」「イライラした」などの意味を表す形容詞ですが、「我慢できない」「待てない」などの意味も表せます。 I'm impatient anymore. I’m going ahead. (もう待ちきれません。先に行きます。)
The corkage will be charged. 持ち込み料 corkage は「持ち込み料」「開栓料」「栓抜き料」などの意味を表す名詞になります。また、cork は「コルク」「栓」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「(コルクで)栓をする」という意味も表せます。 ※ charge は「充電」「料金」「責任」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「請求する」「(責任などを)負わせる」などの意味も表せます。 You can if you let us know in advance, but the corkage will be charged. (事前にお伝えしていただければ可能ですが、持込料がかかります。)
Can I bring in wine? ワインの持ち込みは出来ますか? can I 〜 ? は、カジュアルなニュアンスの「〜できますか?」「〜してもいいですか?」などの意味を表す表現になります。また、bring は「持ってくる」「連れてくる」などの意味を表す動詞ですが、bring in で「持ち込む」「導入する」などの意味を表せます。 ※ wine は「ワイン」「葡萄酒」という意味を表す名詞ですが、動詞として「ワインを飲む」「ワインでもてなす」などの意味を表せます。 By the way, can I bring in wine? (ちなみに、ワインの持ち込みは出来ますか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
I'm gonna put the down payment. 手付金を置いていきます。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。また、down payment は「手付金」「頭金」「即金」などの意味を表す表現です。 For now, I'm gonna put the down payment. (とりあえず、手付金を置いていきます。) I'll place the deposit. 手付金を置いていきます。 place は「場所」という意味を表す名詞ですが、動詞として「置く」という意味を表せます。(put と比べて、丁寧なニュアンスになります。)また、deposit も「手付金」という意味を表せる名詞ですが、動詞として「手付金を払う」という意味も表せます。 I'll place the deposit, so could you keep it for me? (手付金を置いていきますので、確保してもらえますか?)
That store is having a closing down sale. あの店、閉店セールしてる。 store は「店」という意味を表す名詞ですが、「販売のみを行う店」「小売店」などの意味を表す表現になります。また、動詞として「保存する」「貯める」などの意味を表せます。 ※ closing down sale(閉店セール) Look! That store is having a closing down sale. Why don’t we go there? (見て!あの店、閉店セールしてる。行ってみようよ。) That shop is having a closing down sale. あの店、閉店セールしてる。 shop も「店」という意味を表す名詞ですが、こちらは「販売に加えて、製造や加工なども行う店」というニュアンスの表現です。また、動詞として「買い物する」という意味も表せます。 That shop is having a closing down sale. I'm not interested though. (あの店、閉店セールしてる。興味ないけど。)
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